久しぶりに胸糞映画を見て大満足している自分がいる
流石にずっと鬱すぎてしんどいな〜と思っていたら最後ドッタンバッタンドンガラガッシャンで心の均衡は保たれました
最後、小さい傘を畳むシーン、おしゃ…
「正体」を書いた染井為人さんが原作の作品。
原作は未読なので、あくまでもこの映画を観た感想ですが、社会派な話だと思ったら
チープな感じでがっかりだった…
終盤、カオス過ぎる…
ただ、社会情勢や現代…
生活福祉課の職員の男が主人公。男は物静かながらも人情に厚く信頼できる仕事をしていたが…。人生って幸せの裏にずっと悪魔みたいなものが覗いてて 気を許せばその隙を狙い忍び込んでくる。「潔白こそが最強の武…
>>続きを読む©2025映画「悪い夏」製作委員会