・加代子 「はい もちのろんです!」
・加代子 「私思ったんです。もし、さっきのパーティー会場の白鳥細工の氷も卸しているとしたら、おもしろくないですか?」
・加代子 「輝ける人と輝けない人の違いって…
今となっては山の上のホテルがまだ営業していた頃の貴重資料になってる。
最後自分の名義を取り戻しているところが、のんが演じる意味があったのかなと思う。
ベテランに対する尊敬と反抗入り混じる感じ、どの…
面白かったけど、あと一歩何かが足りなかった。1番の盛り上がりがどこか分からず、結局鮫島賞を取ってぬるっと終わる感じ。
コメディに全振りするか、感動系にするかどっちかにしたほうがよかった。ずっとコメデ…
売れない小説家が売れるためにめちゃくちゃな作戦と地道な努力で頑張るコメディ映画
コメディと真剣な部分のバランスがちょうどよく、最初は主人公やばくねぇか……?!と引き気味だったが、終盤賞を獲ったとき…
意外と評価良くて気になっていた作品
昭和の洋服も山の上ホテルのインテリアも可愛かった〜
何よりテンポ良くてクスッと笑えて好みだった
のんの演技がなんか嘘くさい?という大げさだなと思っていたら
ラスト…
ストーリー
0.7
・売れない作家が力ずくで売れようとする話がコメディタッチで描かれていて、とても良い。
・不遇なのに、不遇に感じさせないくらいの中島(のん)の強気さがよかった。
余韻
0.6
・…
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