主人公の勢いで乗り切る感じとか東十条との絡みとかコミカルでおもしろい。
「早乙女カナコの場合は」を先に見ていたのでえ!有森樹李!!?ってなった。
自分の道が明確でやり方はとんでもないけど全力で突き進…
いいね!最初の方はどんな物語なのか掴めなくてちょっと退屈したけど、観れば観るほどコミカルでリズム感のある展開に引き込まれちゃった!
新人賞のパーティーでなんで遠藤先輩が有森に合わせてあげてるのか分か…
嘘つきは小説家の始まり。とくに、上手な嘘つきはね。良いストーリーテラーになれる。のんさんのスタイリングがずっとオシャレで可愛くて、憧れの山の上ホテルを堪能できて、目がずっと楽しかった。のんさんって身…
>>続きを読む中島加代子は、演劇人のほうが向いているのではないかと思うほど芝居がうまく、観ていて最高に面白い一方で、そばにいたら大変そうだと感じる人物です。あらゆる手段を使ってでも売れようとする彼女の必死さは、キ…
>>続きを読む「さかなのこ」から続いて、のんの演技はどこか嘘っぽいというか、演技してますよー!と訴えるくらいのわざとらしさを全面に出す。
それなのに超絶美人でそれなのに低い声。コントのように進んでいくのが面白い…
❤️
・加代子 「はい もちのろんです!」
・加代子 「私思ったんです。もし、さっきのパーティー会場の白鳥細工の氷も卸しているとしたら、おもしろくないですか?」
・加代子 「輝ける人と輝けない人の違…
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