アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方のネタバレレビュー・内容・結末

『アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方』に投稿されたネタバレ・内容・結末

・こんなクズが大統領になることのおかしさに真剣に向き合った方が良い。高市早苗も同じレベル。ゴミ。
・背景で時折り流れる音楽が不穏。

・イラン戦争でトランプがムカつくからみた
・ロイコーンの教えを今に至るまでそのまま実行してるな
・そしてTACOるまでがワンセット
・今のこの上記はトランプのせいでもあるけど遡ればロイのせいでもある…

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攻撃、非を認めない、負けを認めない
哀れ、どれだけ成功しても父親はそれを認めない
この映画がどの程度の偏りで描かれているのか気になる

「アプレンティス」

Chapter1

本作は実話に基づいていますが演習上一部の出来事や人物は脚色されています

断じて自分は悪党ではないということを訴えるニクソン大統領

荒れたアメリカ

“コ…

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 強硬な手段によって数多くの訴訟を勝ち抜いてきた、辣腕()弁護士のロイ・コーンが、クラブで出会った若き日のドナルド・トランプに「勝利のための3つのルール」を教え込み、立派な()青年実業家に育成すると…

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近所でやってた映画会で鑑賞。
いったいどうやったらあんな人になるんだろうということがよくわかる作品。3つのルール
1 ひたすら攻撃
2とにかく否認
3 敗北を認めるな
というのが彼の振る舞いにピッタ…

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1973年、27歳の頃、ドナルド・トランプは大学を卒業してから父親の不動産会社に入社し、積極的にNYの事業を手掛けていたが、トランプの不動産会社では物件の入居審査で人種差別を行っていると、司法省から…

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大統領選に出馬するまでを丁寧に描いていていい。
ティファニーのカフスボタンの話が実話なのは驚き。。。

セバスチャンスタンとジェレミーストロングの演技が凄まじい。

脚本を薄く作ることでトランプと彼を取り巻く人々の薄っぺらさが浮き彫りになっていて良かった。

いい作品だと思うが、嫌悪感で胸がいっぱいに…

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トランプがどのようにして成り上がったのか、そのモットーは悪徳弁護士ロイに叩き込まれたものだった。
結局その教えを徹底したトランプは、事業に次々と成功していくわけだが、家庭は決して幸せとは言えない方向…

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