アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方のネタバレレビュー・内容・結末

『アプレンティス:ドナルド・トランプの創り方』に投稿されたネタバレ・内容・結末

トランプの半生を描いた物語。
勝負に執着することの恐ろしさを感じる…
ただ、自信を持てない時、仕事で臆病になる時、失敗した後、ロイコーンのルールを思い出したい!
1. Attack, attack,…

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面白い。私は実際のトランプのことも、ロイのことも知らないから、あくまで映画の感想。

晩年のお父さんやロイの姿が、「お前の未来の姿かもしれない、いくら強者として君臨していても人は弱る」と脅してるよう…

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いつも思うけど、無趣味なお金持ちって虚しいし性格悪くなって怖いね…。
好奇心や知識欲や好きなこととお金があれば色んな所行って色んなもの見て色んなことできるのに…。
満たされてれば人にも優しくできる。…

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現職大統領の伝記映画なのに1ミリも褒めておらず、そういう質感の作品を公開できるのはすごいと思う。
自分が伝記映画に求めているのはお金のかかった世界仰天ニュース的再現Vではなく、史実と史実の狭間を想像…

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全体的に当時の映像みたいに作られてて面白かった
みんな書いてるけどセバスチャンスタンの演技がすごい…

物語の最後にライターがトランプの話を聞いて、「コイツつまんねー人間だな」って思ってたけで、私も同じ印象。

物語が何に向かってるとかないんですよね。
トランプには目的も信念もない。だから当然葛藤もな…

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ビジネスの才覚は認めます。
役作りすごいねぇ。
セバスチャン・スタンが時々トランプに見える笑
見た目だけじゃなく、話し方の癖とかも意識してるのかな??
邦題クソほどダサい。

人への思いやりや倫理観より利益を優先する世界があり、その世界の実力者に慣習とマインドセットを叩き込まれた一人の青年が怪物になっていく話。

ロイ・コーンは本人の性的指向というだけでなく、ある意味衆道…

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本作は、若きドナルド・トランプがロイ・コーンとの出会いを通して、いかに“作られていく”のかを描いた映画である。

アリ・アッバシ監督作ということで期待して観たが、正直物足りなかった。

冒頭、ニクソ…

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おもろかった。
脚色があるにせよ、実話ベースやから良い。
トランプがなぜああいう人間かようわかる。

アメリカ至上主義は親父やロイ刷り込みから始まり、、次第に自分の責務や使命感にかわる、、。
やはり…

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