ブルータリストの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ブルータリスト』に投稿された感想・評価

po
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__ recover my logs: Mar. 5, '25 (#42)
3.5
「他人が何をどう言おうとも、大事なのは到達点だ。旅路ではない」
rada
3.0

<2026年 42本目>
215分という上映時間。
現実に存在しない架空の人物の伝記的映画。

圧倒的な映像美が新鮮でテーマや物語が複雑に絡み合っており、非常に難解。

戦争によって故郷を失くし、別…

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osik
4.1

好み  2.4/3.0 純粋に面白いか、好きか
演技  0.4/0.5 脇役も目立っているかなど
編集  0.4/0.5 冗長さはないか
セット 0.5/0.5 
脚本  0.4/0.5 つっこみど…

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GY
2.9

コンクリート打ちっぱなしの建築様式を“ブルータリズム”と云うんですね。正直、インターミッションまでは傑作だと思いました。でも、後半から、妻と姪が登場してきてからは、それまでの洗練された秀逸さは感じま…

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4.5
個人的な感情として、色々なものを代弁してくれる感覚になれる素晴らしい映画だった。
語るべきではないと感じたので、興味がある方は自分の目で観るべき映画である。
4.0

天才建築家はモテる
実業家は嫉妬心の塊
その二人が出会い丘の上に建物を建てる
派手さは無く淡々と語られていく
長かったけれども一気に見てしまった
建物の美しさ
重厚な音楽
翻弄され続けた民族
逆さま…

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4.6

戦争や暴力で多くが失われても
建築だけは残る

自分が作るものは
時間や破壊に耐えるものだ

遠い目で祈るように語ったラースロー

“全ては結果”

過程で打ち砕かれた努力や人生
ラースロー達は

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hamoko
3.0

ハンガリー系ユダヤ人の建築家ラースロー・トート。彼は第二次世界大戦中のホロコーストを生き延びたが、妻と姪とは離ればなれになる。
戦後、アメリカへ渡ったラースローは実業家のハリソンにその建築デザインの…

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4.4

タイトルやグラフィックの演出が良すぎる
光と煙草のポスターのシーンがやはり良い
エイドリアン・ブロディはピアニストから建築家といい、かっこいいね
家具やセットが楽しい
45°の扉良すぎる〜〜光の当た…

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