遠い山なみの光の作品情報・感想・評価・動画配信

遠い山なみの光(2025年製作の映画)

上映日:2025年09月05日

製作国・地域:

上映時間:123分

ジャンル:

配給:

3.7

あらすじ

『遠い山なみの光』に投稿された感想・評価

だら
3.4
そういうことね〜という感じの映画、それ以上でも以下でもなかったかも?長崎をテーマにするならもっと刺して欲しかったような気も。あと猫ちゃんのシーンは見てて辛かったかなあ、あれいるのかなあ
3.6
メモ
「長崎」のイギリス英語でのイントネーションは「ナガサーキ」のサーの部分を強く発音するのだね
声に出してみると、ほら
かぴ
3.9
このレビューはネタバレを含みます

これは悦子が佐知子と万里子の親子の話を通して自分と娘の景子の話だったということが終わってから分かった
景子の父親の緒方二郎とはどうなったのか不明だが、自分がもし被ばくしていたら結婚してなかったかとい…

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想像にお任せします系の叙述トリック映画。
少し難しかったが、戦前教育者の葛藤や被爆者への差別など、、何となく心に来るものがあった。
445
3.7
このレビューはネタバレを含みます

解説まで読んでやっと腹落ちした。
なんとなく誰の話?とは思いながら観てたけど、ラスト急ぐように人物がすり替わり、はて、二階堂ふみさんは必要だったかい?旦那と義父は何?と呆然とした…。

おそらく旦那…

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3.4
久々に観た 難解映画 最後の方まで ああそういうことかと
全くわからなかった 結局そういうことだったのね
映画の内容評価🎥 80点数くらい
まこ
3.0
ショッキングなシーンが急に出てきて落ち込んだ それ本当に必要でしたか?
どれほど辛くて嘘をついてでも目を逸らしたい過去があっても人は変われるしオムレツだって作れるようになる。自分の足で立てるようになるし未来に希望をもって歩める。希望と再生の物語だった。
し
3.8
叙述トリックミステリー。違う時代の悦子が同時に存在する描写だった事が最後にわかる。緊張感のあるシーンの描き方とストーリーの重厚さがかなり見応えがあった。

2026-6
原作を読んでいないので、少し混乱した。映像は綺麗で好きだった。とにかく3人とも美人!吉田羊もイギリスの片田舎にいる女性っぽさがあった。

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