理解が追い付かず?で終わってしまったのになぜか面白い。もっと奥まで知りたい。モノクロームなのに、料理が全部美味しそう、カラーだったら飯テロ映画になってたな。
で、、現実と妄想・夢?気味悪い。ラスト、…
この映画は、1人のリタイア世代の男性の日常を細かく描写しながら主人公の夢オチストーリー部分を都度挿入することで、リアルな世界と夢の世界を綯交ぜにして構成している。この構成によって、監督が描きたかった…
>>続きを読むモノクロなのにどうしてあんなに美味しそうに見えるんだろう。卓上の網焼き?私も欲しいな。
ラストにかけて勢いつくので飽きずにみれた。
結局のところ彼にとっての敵はなんだったのか、きっと一緒に見たひと…
引き続き鑑賞記録として連投します。
スルーしてください🙇
コレは?!
う~ん、、、思ってたのと違ってた。
おじさんの日常を紡ぐ意味では『PERFECT DAYS』の役所広司すら連想させる…
丁寧な暮らし系の作品ながら、構成が優れた作品。
この2つが揃っていること自体が稀有で素晴らしい作品だと思いました。
長塚京三の等身大の老人感が良きでした。
認知症の怖さみたいなものが映像で丁寧に表現…
ⓒ1998 筒井康隆/新潮社 ⓒ2023 TEKINOMIKATA