ポジティブ
🎭静かな演技が高評価
🧠緊張感続く心理戦
🔍社会テーマが深い
🎬演出が丁寧で渋い
👀リアルな交渉描写
📖物語構成が堅実
😮終盤展開が印象的
✨余韻残るラスト
ネガティブ
⏳展開が遅いと…
地味だけど、ストイックで渋いデヴィッド・マッケンジーの新作。70年代ポリティカルサスペンスから、リズ・アーメッドがいくつもの変装を試みるスパイ映画、ラストのフィルムノワールへの急転直下とツイストが効…
>>続きを読むリレー:声なき仲介者鑑賞。
面白くて見入ってしまった!
企業の不正を告発したいリリージェームズが、電話リレーサービスを介してコンタクトを取るフィクサーの指示で企業側の揉み消し屋と対峙するんだがそれだ…
大企業と内部告発者をつなぐ“闇の仲介者”(リズ・アーメッド)と、彼に助けを求める女性(リリー・ジェイムズ)を描いたサスペンス。聴覚や発話に困難のある人のための“電話リレーサービス”を交渉に使うアイデ…
>>続きを読む世界を相手に暗躍する“フィクサー”が聴覚障害者向けリレーサービスのみで連絡を取り決して声を発さず巨大企業と内部告発者の間を仲介するがある謎の女性からのメッセージがそのルールを崩壊させる。罪悪感と再生…
>>続きを読むその人物の「正しさ」が愚弄されるデヴィッド・マメット的どんでん返しで興奮。
リズ・アーメットにはクライアントを見届けることを課されるが、クライアントの問題が次第に自身の問題にすり変わり、課されたそれ…
郵便
企業を揺るがす内部告発
そんな内部告発者の助けを受け、素性を明かさず任務をこなすフィクサーの男
ある日、危うい文書を入手した女性が保護を求めてきたとき、男は自らのルールを破り、危機に直面する…
「じ~ん」→「ひぇ~」からの「WTF?!!」
劇中、2回は本気で悲鳴が出ました。
前知識なし、英Amazon Primeで英語字幕での鑑賞でしたが、結末が全く読めず、最後まで一気に引き込まれまし…