【言語プロセッサーをクリーンナップせよ】
2025年の追い込みで話題となったインディーズ邦画『雪子 a.k.a.』を観た。『SR サイタマノラッパー』に近い印象があったので観よう観ようと思っていたの…
学校の先生って教える立場で、
どこか特別な存在という風に感じてた。
でも、普通に迷うし、普通に悩む。
当たり前だよね(笑)
30歳を迎えた雪子先生が
リアルを紡ぐラップ、MCバトルを通じて
見つ…
たまたまチケット取る日間違えて行ったら、監督とダンサーのshojiさんのトークショー。
小学校の女教師、雪子(29)が趣味でラッパーやってる話。
教師としても、ラッパーとしても自信がない雪子。唯…
【学校ものの凡作】
山下リオさんが好きなので期待したのですが、残念な出来でした。
30歳になる女教師が色々迷いながら生きていくという筋書きなのですが、学校ものとしても、恋人との関係にしても、ツメが…
29歳という微妙な年齢。自信がなくなる。でも自分は自分でしかないことを誇るまでは行かなくても、自分自身を認めるのは成長の一歩目。というのが出ていたと思う。
子供達はガチの小学生なのかな?
日常の中で…
このレビューはネタバレを含みます
雪子っていう人間が見えないまま
終わってしまった。
ラップが好きとか
瞬発的に言葉にするのが苦手とか、
セリフで示される諸々を
実感として得られなかった。
なんでラップに惹かれたのか、
なんで最…
すごく評判良かったから期待したものの、なんだかなぁ、、、。ラップで誤魔化してるだけで大した話じゃないのではと思ってしまった。
あとラップの歌詞で「私は自分に自信がなくて、、、」みたいなマイナス思考の…
ようやく鑑賞することが出来ました。なるほど、高評価なのもわかります。でも自分には刺さらなかった😰自分が親だったら、こんな教師には担任になって欲しくないと思った。自分は間違いなくモンスターペアレントに…
>>続きを読む©2024 「雪子 a.k.a.」製作委員会