V. MARIAの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『V. MARIA』に投稿された感想・評価

2026年(令和8年)7月5日(日)
K's cinemaにて鑑賞

うーん、浅いし薄い映画でした。

詳細な感想はこちら。
https://ryonryon.hatenablog.com/entr…

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v系文化は興味あったからそれなりに楽しめた。
馴染みのない人はどう観るんだろうか。
4.1

母親の遺品で、かつて母がバンギャである事を知る。そして自分の同じ名前の音源を見つけ面影を追う。

宮崎大祐監督の最新作。25年の作品ですがようやく。(きっと昨年は会場の都合で爆音映画祭が開催できなか…

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高崎映画祭第39回2026年
邦画セレクション

舞台挨拶
宮崎大祐 監督

20250317のツイート。

大阪アジアン映画祭でのワールド・プレミア、めちゃくちゃ感動した。いままで機会がなかったからまったく知らなかったヴィジュアル系に出会えて嬉しい。高校生同士のわちゃわちゃ…

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青春がつまりに詰まってた……。
バンギャまではいかなかったけど通りました、ヴィジュアル系。
そんでもってどこか懐かしくも感じたイケオジはテニプリ歌手さんでした。
主人公が危うい感じのふわふわした若者…

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紅茶
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まりあちゃん・はなちゃん尊いと思いました🫶
LIVEに行きたくなりました!
2.9

文化祭で踊るNewJeans(陽の光、現在)。ライブハウスで鳴り響くV系ロック(夜の闇、過去)。その両方を肯定すること。2020年代の少女が、90年代の夢の跡地で母の青春と邂逅し、そしてまた自分の青…

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面白かったのがビジュアル系が題材だけど、ビジュアル系の布教や魅力を過度に伝える映画ではなかったという点。

この手のジャンルや地方都市を題材にした作品だと、その魅力を伝える内容に尽力してるというのが…

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だ
4.0

ライブシーンの音響設計がライブハウスそのものでテンション爆上がりした。宮崎監督はそこら辺の芸が細かい。意地の悪い女キャラは相変わらずありがちすぎて笑ってしまうけれど、ベタベタ演出でも確かに物語を前へ…

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