V. MARIAの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『V. MARIA』に投稿された感想・評価

高崎映画祭第39回2026年
邦画セレクション

舞台挨拶
宮崎大祐 監督

20250317のツイート。

大阪アジアン映画祭でのワールド・プレミア、めちゃくちゃ感動した。いままで機会がなかったからまったく知らなかったヴィジュアル系に出会えて嬉しい。高校生同士のわちゃわちゃ…

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青春がつまりに詰まってた……。
バンギャまではいかなかったけど通りました、ヴィジュアル系。
そんでもってどこか懐かしくも感じたイケオジはテニプリ歌手さんでした。
主人公が危うい感じのふわふわした若者…

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紅茶
-
まりあちゃん・はなちゃん尊いと思いました🫶
LIVEに行きたくなりました!
3.1

文化祭で踊るNewJeans(陽の光、現在)。ライブハウスで鳴り響くV系ロック(夜の闇、過去)。その両方を肯定すること。2020年代の少女が、90年代の夢の跡地で母の青春と邂逅し、そしてまた自分の青…

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面白かったのがビジュアル系が題材だけど、ビジュアル系の布教や魅力を過度に伝える映画ではなかったという点。

この手のジャンルや地方都市を題材にした作品だと、その魅力を伝える内容に尽力してるというのが…

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だ
4.0

ライブシーンの音響設計がライブハウスそのものでテンション爆上がりした。宮崎監督はそこら辺の芸が細かい。意地の悪い女キャラは相変わらずありがちすぎて笑ってしまうけれど、ベタベタ演出でも確かに物語を前へ…

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A
3.0
V系への興味が湧いたし、触れてこなかった側の人間なので新しいワクワク感を楽しめた。
展開や進み方はあんまりかなぁ
高校生が学校外?でアイデンティティを形成していく姿がどこか励まされた
290jap
4.0
【2025-77】
9/1 ナゴヤキネマ・ノイ 特典映像「追憶と黎明」上映付き ファーストデー1200円
MK
3.7
色々な面で拙く見える所はあれど、面白けりゃいい!
V系ってほんと興味深いよなー。

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