西暦2020年2月、横浜港に入港した豪華客船ダイヤモンドプリンセス号の船内で新型コロナウイルスによる集団感染が発生していた。
神奈川県庁は対策本部を設置し神奈川DMATを統括する医師の結城を現場へと…
・日本初コロナ感染者がでたダイヤモンドプリンセス号での対応の話
・専門外のDMAT(災害対策医療チーム)が命のために頑張ってくれたこと、マスコミはやっぱりマスゴミだということが印象に残る映画
・風評…
医療従事者だけでなく、関わった厚労省の役人、全ての人達の人間的対応が、あった事が、改めてわかった。現場もとても大変だったが、めに見えない人達の苦労や、根も葉もない憶測で傷ついた人達がいた事、映画を通…
>>続きを読む本当に医療従事者の方にはいつも頭があがらないと思う。未知のウイルスに立ち向かう人がいたことは、フィクションではないこと、そしてこのコロナをきっかけに新たな医療体制が強化されたこと。面白い、面白くない…
>>続きを読むもう6年も経つんだな、、
あんな恐怖後にも先にもないと思う、わからないことが一番の恐怖
最前線で戦っている人たち、実際のところ事実は何もわからなかったし、1番頑張っている人たちが1番辛い思いをしてい…
© 2025「フロントライン」製作委員会