Instruments of a Beating Heartの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『Instruments of a Beating Heart』に投稿された感想・評価

のび
3.5

小学校の低学年の頑張りって、美しいね。

努力して、最後には素晴らしい音楽を奏でられるようになれるって素敵。

女の先生も、素敵でした。

なんか、子供いないけど、自分の子供がこんなにがんばってたら…

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山崎エマ監督によるドキュメンタリー『小学校〜それは小さな社会〜』のショート版で、こちらのverがアカデミー賞短編ドキュメンタリー部門にノミネートされたことでも話題となった。

ニューヨークタイムズの…

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心がふるえた。本当に子どもたちの表情、心の動きが捉えられていて ステキなドキュメンタリーとなっていた。
途中胸がギューと締め付けられる場面も。
そして わたなべ先生の子どもたちに寄り添う姿にも何とも…

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長編を先に。
最初は訝しんでみていても、長編で大きな流れを感じた後では別物にみえた。

短尺でありつつ生活と人が見える。
長編とは違うカットもあり嬉しい!

なんて過酷な…と思うけど、これはジャッジ…

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小学校なつかし
給食の放送する時、原稿ミスが多くて読み上げる時に笑って怒られたの思い出した
yoshis
3.6
短編も素晴らしい。あやめちゃんの頑張る姿、観たいると応援したくなる。
4.0

189.3539

もともとはthe making for a japaneseからの再編集なんだけど、
いや~よくできてる上に映像もすばらしい、小学生の肌のきめ細かさが綺麗に映し出されている。照明…

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kuu
3.8

1年生を迎える会で歓びの歌を合奏する新2年生たちの物語。
合奏演者をオーディション形式で選ぶのだが、みんなの意欲的な姿に満点。
合格したのも束の間、先生からの厳しい言葉、「オーディションに受かったこ…

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T
3.7
「6歳児は世界のどこでも同じようだけど、12歳になる頃には、日本の子供は‘日本人’になっている」は秀逸すぎるキャッチコピーだ。
バタバタの小学校の生活

目線も低めでリアリティありすぎた

1年生がここまでいろんなことを考えて感じているって、大人は忘れがち

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