イーサン・ホークのセリフ量が凄いです。ほぼ一方的な思いを喋るのを見て、実際のパーティーでは会いたくないなという思いと若い女の子に相手にされるわけないのがわかってないのが切なくなってきた。バーテンダー…
>>続きを読む最大瞬間風速 ★★★★⭐︎
冒頭 ★★★⭐︎⭐︎
タイトルバック ★★★⭐︎⭐︎
音楽 劇盤 ★★★★⭐︎
ラストシーン ★★★★★
絵 ★★★⭐︎⭐︎
展開の斜め上度 ★★★⭐︎⭐︎
カリスマ性 …
イーサンホーク特殊メイクとかそっち系のひとになりつつあるw禿げわろたww
演技はさすがの大拍手👏長台詞を延々と。会話劇とゆうか一人芝居とゆうか。ワンシチュものなのに退屈に感じさせないのが凄いところ🙏…
作詞家ロレンツ・ハートは長年、作曲家リチャード・ロジャースと仕事をしていた。1943年3月31日、リチャードが新たな作詞家と組んだミュージカル『オクラホマ!』が初演を迎える。その夜、ロレンツはブロー…
>>続きを読むとにかくイーサンホークのセリフ量が凄い
息もつかせぬセリフの応酬だ
場面はほぼ一緒
その中で見せる手腕は出色
主人公はまことに痛い
才能はあるが人としてダメ
見てくれは冴えないオッサンだが、遥か…
1943年3月31日の夜、しかもたった数時間の会話をそのまま映画にしている構成に驚いた。
天才が故の愛や嫉妬。共感できるところもあれば全くできないものもあって。
イーサン・ホークのセリフ量がすごい
…
長年の相棒のコンビ解消後初演の夜、バーで延々語るコンビ解消された作詞家を中心とした会話劇
癖強だけど、個人的にはかなり好き
喜劇のなかに嫉妬,自己愛,悲哀,虚栄のエッセンスが絶妙に混ぜ合わり濃密な1…
栄光から失墜した中年男性が酒場で喋り続ける。20歳の女の子に恋に落ち、他人の成功に嫉妬する。みっともない男の話なのに、「Blue Moon」が何故良曲か分かってしまう。お洒落でしょうもない。哀しいけ…
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