脚本のためっぽく見えるセリフがとにかく苦手でみにくかった。特に子役に言わすのが個人的に苦手なんだと自覚できました。最後の親の喧嘩シーンはいい。綺麗すぎる廃墟とか、CG過ぎる牛とか、明らかにどうにかで…
>>続きを読むうちにも同じ歳の子どもがいますが、うちの学校の子どもらの親御達がずっとやばいのかなと思っていたんですけどそうじゃないんだなとこの映画を観て思いました
このくらいの学年の親御さん、映画のそのままの笑…
グレタ氏以降の環境活動家いじりとビーガンの真似事を子供がやり、恋愛も絡めてあるのでモヤモヤが止まりませんでした
恋愛を免罪符に使ってるようにも見える
海外で続いていた美術館、歴史的絵画への意味の…
高評価なのに良さが理解できない自分が悲しい。
はるとくんみたいなタイプが苦手すぎてあまり集中できなかったのかも(まさか幼少期のトラウマ?)
最後の面談シーン、血は争えない感じがもろに出ててそこだ…
大好きな『ぼくらの七日間戦争』と同じ設定なのに、なぜこんなに乗れなかったのか…
宮沢りえをめぐる一三角関係まで再現されているというのに。
端的には、テーマとして、子どもたちの葛藤や成長それ自体には…
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