最後に登場する瀧内公美さん演じる心愛の母親の破壊力。最後に素晴らしいラストスパートをみせた笑
3組の親と子が揃う
全部系統が違って面白い
子どもってこんなに承認欲求強い?と思っちゃった。(自分…
小学生が無邪気さと下心で始めた環境活動が過激化していく。チルドレンズ・ワールドと大人の社会の縮図が展開する。海外の映画を観ていると子役の上手さに驚くが、日本の映画には上手い子役(子役としてのテクニッ…
>>続きを読む三宅さんが図書館で読んでいた「カーボンニュートラルの基本と動向がよーく分かる本」を私も読まなければ、、、、
カーボンニュートラル、全く知らねー!
ただ小学生が環境テロリストを模しているのは全く可愛…
小学4年生の男の子は、環境問題に熱心な女の子に夢中になり、クラスの問題児と3人で環境活動を行うことになる。ヒューマンドラマ作。子どもながらの純粋さもありつつ、だからこその行動の善し悪しが不十分な様、…
>>続きを読む呉監督の作品にはいつも心動かされていますが、
思っていたよりドラマ要素が少なく、期待値が上がりすぎてたのかも。
男の子のお母さんがいる監督の眼差しなのでしょうか。
瀧内公美さんのお母さん役は笑った…
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