男で生まれたけど、「女になりたい」っていう気持ちは十分伝わってきたけど、ちよっと長ったらしかったかも。
手術を行なった先生の事や気持ちがもう少し知りたかったかな。
ちょと前に観た、和田先生の話?
…
1960年代、優生保護法の名のもとに性別適合手術の違法性が問われた裁判。
トランスへの偏見が今よりもきつい時代であろうことは想像に難くないけれど、検事が「普通の幸せ」を説くシーンはもはや胸クソ映画。…
このレビューはネタバレを含みます
1965年の日本を舞台に法廷劇をやるのならもっと派手に予算をブッ込まないといけないのだが、この題材に金はなかなか出ないので、朝ドラみたいなセットと無駄にワイドな撮影の、いかんせん中途半端な仕上がりに…
>>続きを読むこういう作品は観るようにしていて向き合うべきものと思ってるんだけど、なんか微妙だった。もちろん裁判がメインだからわかるけど、アー子は殺されたのにあれで終わり?尺の関係なのはわかるけど遺族からクレーム…
>>続きを読む娘の小学校最後の運動会
あっという間の6年間
騎馬戦と組体操でウルっときた。いつの間にこんなにも大きくなって
久しぶりに鑑賞会
this is iの方が好きだったかな
裁判のシーンが大声でうるさい…
このレビューはネタバレを含みます
1965年という時代もあり、当然のように登場する警察や弁護士、喫茶店の店長などあらゆる職業が男性しかいなくて違和感がある。サチが働いていた喫茶店も「女性を募集していた」と職業による性差あり。
この…
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