去年の10月に劇場で観賞。配信開始になったので再び視聴。やっぱりPTA作品は一見、難解な感じがするが、作品に引き込まれる中毒性が魅力的で評論家の評価が高いのは納得出来る。今作も冴えない元革命家のボブ…
>>続きを読むレオがずっとガウンなのが面白い
ショーンは何をしでかすか分からない怖さがありました
デルトロはサービスかな
監督はじっくり観せてくれるのが嬉しいんだけど1回寝落ちしました
カーチェイスがどれも素…
ポール・トーマス・アンダーソン初のオスカー受賞作。
王道の追跡・救出劇でありながら、PTAらしい強烈なキャラとユーモアは健在。現在のアメリカに巣食う人種問題、移民問題を絡ませながら、娘の為に奮闘する…
難しい問題はさておき、少し長く感じたが、最後まで飽きずに楽しめた作品だった!
冒頭は革命家の活動を見せつつ、主人公と女性、変態軍人との関係を見せる。
そこから16年後の話になり娘が高校生くらいにな…
流石の出来‼️
2時間40分なんてあっという間。
革命組織フレンチ75に属している若きボブとパートナーのジャングルプッシーなる黒人女性パーフィディア。
革命が全てのパーフィディア、そして少し煮え切…
元革命家レオと性癖ヤバメ軍人ペン。
キーパーソンとなるレオの奥さん、そして娘さん。最初は重いストーリーかと思いきや娘に会うため追っ手から逃げながらの逃亡劇がハチャメチャでポップな空気感で面白い。
合…
面白い。笑える。
主人公が子供のために必死に奔走するのが、可笑しくも共感するところ。暗号を言えのシーンはイライラして笑えるw
アメリカってそんなに活動家がうじゃうじゃいるのか?
娘が優秀過ぎる気も…
おじさんディカプリオのドタバタ奮闘劇は面白いし、随所に楽しめるシーンも満載。
ただ、アメリカのさまざまな歴史的・社会的コンテクストが散りばめられているんだろうけど、自分の不勉強もあって理解しきれな…
アカデミー賞受賞作品がやっと配信
待ってたよ
⭕️良いところ:
「灼熱の魂」に並ぶP・トーマス・アンダーソン監督の脚本
記憶に残る「カリートの道」S・ペンの全身の演技力
存在感ある「リップ」T・テ…
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