これは辛い。子供いなくても共感しまくり。あの状況で、欲してもなかった犬の世話まで押し付けられたら発狂するよ… emotional education にも良い題材で、かなりずっしりくる。
MUBI…
英字幕鑑賞(MUBI)。原作はアルゼンチンの女性作家アリアナ・ハーヴィッツの「Die My Love」で、舞台はフランス。マーティン・スコセッシ監督が個人的にやってるブッククラブで、この作品の母親役…
>>続きを読むタイトルコールが「Die!!! My love!!!!」って感じで上がったのに中盤から「Die………my love………」だった
「ビューティフルデイ」の、動き回ってんのに街ごと暴力に囚われてる感…
もういいよこういうのは。トキシックなパートナー関係を産後うつの一言で片付けないでほしい。
荒れ狂う演技もどこかチープで、ロブならライムハウス、ジェニファーローレンスならマザーのほうがよっぽど好き。リ…
ジェニファー・ローレンス、ロバート・パティンソン初共演でリン・ラムジー監督作なので期待していた映画。しんどくて見た後どっと疲れたな…(誉め)
鑑賞直後はまるで産後鬱を描いたような映画だな…と思った…
【躁鬱の曖昧な世界】
動画版▽
https://www.youtube.com/watch?v=KssXhumUxKQ
第78回カンヌ国際映画祭に出品され批評家評判は良かったものの無冠に終わった『…
ジェニファーローレンスの低音ボイスと精神が健全でない状態の演技はかなりマッチしてる。
パーティーシーンを切り取ったポスタービジュアルがかなりイケすぎててそれをきっかけに見たけど物語としてそっからかな…
スコットランド出身の女性監督リン・ラムジー監督作。
作家志望のグレース(ジェニファー・ローレンス)と恋人ジャクソン(ロバート・パティンソン)は、モンタナ州のジャクソンが叔父から相続した古い家に移り住…
シネマティックで鬱鬱しい。
ジェニファーローレンスの演技がやっぱり素晴らしいと思う。ロパートパティンソンもよかった。二人とも造形が美しい、映画も綺麗だからそれだけで見てて飽きなかった。
でも産後う…