モノクロ。
十字軍遠征に参加していた騎士・アントーニウスと従者・ヨンスは、ペストが流行する祖国へ帰還する。アントーニウスの前に死神が現れ、死神が勝てば死ぬという約束でチェスを指し始める。
チェスが終…
ラストシーンで死神以外で6人のシルエットだったと言うことは騎士の奥さんは死んでなかったって事?それを見た大道芸人は奥さんの存在を知らなかったはずだから?セリフでいってなかったしね。ふと疑問に思いまし…
>>続きを読むこの作品は神の存在・不在がテーマっぽいのは伝わった
ベルイマン監督自身もそこら辺は悩んでたらしい
神が居ようが居なかろうが死は平等に訪れる
その瞬間が来るまで、答えの出ない問いに対し悩み続けるか…
First Bergman for me.
めちゃよかった!
映像や撮り方はもちろん、ストーリーもすごく面白い・分かりやすくて終始楽しめた。
特に主人公の悩みが興味深かった。
Throughou…
神の実在をテーマとする作品なのはわかるのだが、学がなさすぎて自分にはよくわからなかった。
ただ、死神とのチェスのシチュエーションや画作りによる画面の力、人々の息遣いを感じる作品だった。
特に魔女狩り…
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