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え?あそこまで言ったし毒親だろこの母親。
高校や学歴ばかり。貧乏なくせにあの人はああだったと比べたかと思えばそよはそよと言ったり。妹なんか大人になれば姉頼らないだろ。
爽やかに作られてるけども。
恋…
いい映画だった!!!またひとつ台湾良作青春映画が増えたぞぅ。今回の舞台は1997〜1999年!まさかの有名になる前のMAYDAYにも言及される!私は台湾POPミュージックを聴くのがすきだけどMAYD…
>>続きを読む母ちゃんは母ちゃんなりに色々考えてるしちゃんと愛があるのよ〜。台湾は遺族年金とか無いのだろうか...?
超夜型の私は夜間学校めっちゃ良いやんと思ったけど見下される世界なんや。まだ高校生くらいで、こ…
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少女たちの青春と、1990年代後半の台湾の空気をそのまま閉じ込めたような作品だった。
受験や流行のカルチャー、震災といった出来事が織り込まれ、その時代を生きる台湾の人々の生活の温度が伝わってくる。…
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当たり前だけど、国ごとの文化の違いと、世界共通のあるあるがあって面白い。
僕も高校受験に失敗した口だけど、入ってみたら案外楽しいもんだなぁ。
高校生になって、新しい友達と悪さするの楽しいよね。分か…
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面白かった。
終盤の地震まではかなりテンプレ的な高校グラフィティ(でもそれが台湾舞台なのが日本人として珍しいし、カルチャーや年代の差も含めて楽しいけど)で、めちゃくちゃ皆んな可愛いけど少し自分向け…
受験や学校のシステムが違えど、やっぱりどの国でも青春って良いなと思った。
とはいえ、ウチの親と同じような事を言ってる小愛の母親にいちばん共感してしまった。自分が年をとったなと変なところで実感してし…
1990年代後半の台湾
進学女子高校には、全日制と夜間部があり、同じ机を2交代制で使う。
映画のタイトル「一つの机、ふたつの制服」はそれを意味する
その机を日中使うのは、全日制で成績のいい敏敏、夜…
劣等感や幼さによって動けなくなることが許されていい。じっくり向き合うお話があっていい。 私は完全に「自分の力で何かを成す」ことに気づくのが遅かった小愛側の人間なので、そういう人に傷つけられてきた人…
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