ひとつの机、ふたつの制服に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ひとつの机、ふたつの制服』に投稿された感想・評価

3.9
良い時期の台湾青春映画のような作品。すがすがしく、誠実な映画でした。
4.0


ジュアン・ジンシェン監督

昨年観たかった作品!

90年代の台北を舞台に、名門女子校に通う夜間部と全日制の生徒2人が同じ机を使う「机友」になった事から始まる物語
台湾の進学事情から見える教育格差…

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近所のミニシアターで予告を観て、興味を持ち鑑賞

兎にも角にも、主役の子が死ぬほど僕のタイプでした
sususu
3.8
普段あまりこういう青春ものはそんなに観ないが、時間が合ったので鑑賞。

作品の時代設定は、自分が小学生の頃の話になるので、なんだか色々懐かしい気持ちになった。
rui
3.6

台湾のNetflixで視聴。

1997年、北一女中に通う女子高生2人の物語を描く。当時は通常の全日制に加え夜間部もあったため、昼と夜で同じ机を使う2人が友達になり、同じ人を好きになるというお話。1…

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junko
4.0
ストーリーも画もすごく見やすかった!

台湾も日本も学生の頃考えるとこ感じることは似てるんだな〜と思った。

ルークーいい男、私の前にも現れてほしい
葉
3.7

どうやらわたしは台湾の青春映画が好きだ。主役のこがかわいすぎてトキメキ。予告のSLAM DUNKと着ている制服がヤンヤンでみたような気がしたのとでみることを決めました。お母さんの料理に対する姉妹のリ…

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【台北の受験生たちの高校生活】

台湾の高校の夜間部というのは、日本のそれと違う仕組みなようです。
働きながら通学するわけではなく、全日制と同様に大学進学を目指します。
制服の胸元の刺繍の色を変えて…

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かわいくせつない話。お母さんの気持ちも、子供達の気持ちもどちらもわかって涙がでました。
Nyayoi
3.9

台湾の青春映画。

名門女子校、昼間と夜間部に通う2人が仲良くなり、同じ少年を好きになる。夜間部のコンプレックスからそれを隠して日々が過ぎていく。
社会の格差、学歴社会や受験戦争の中で、家族との関係…

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