
① 物語設計・構造
(流れ・展開・終わり方の納得感)
⭐️評価=0.6/1.0
② 思考・体験没入度
(観ている時間の面白さ・主体性)
⭐️評価=0.9/1.0
③ 表現力・演出
(演技・構図・…
馬飼いが白い馬に引きづられるシーンは、根性あるなぁって思ってたんだけど、遂には子供まで引きづられて、しかもそれが浅瀬だから痛々しかった。赤い風船とは異なり、家族とのやり取りなんかに微笑ましい所があっ…
>>続きを読む「赤い風船」と二本立てだったけど、こっちが後で正解だよね‥最後に情緒ぐわんぐわんなるからさ‥
壮大さに我を忘れる瞬間があった、久々の作品。
・2,3歳の子が体サイズの干し草の束持ってくるの可愛すぎ…
CGとかない時代?
本気で馬を人馬で追い回したり、馬同士喧嘩したり、嫌がってるとこは嫌がってるようにしか見えないし、人を引きずり回すシーンは本当に引きずり回してんの??
馬の野性味溢れるアクションが…
馬かっこいい!!
雄大な自然とかっこいい馬の映画。
馬飼&馬飼の馬vs.少年&白い馬の馬チェイスシーンがかなり長回しで撮られているのだが、このシーンが良い。広大な自然のなかを馬が駆けていく疾走感が…
今じゃ絶対(少なくとも実物では)出来ないような撮影てんこ盛りで、ハラハラしてしまった。引きずられまくる人、枯野に放火、雄馬の本気の戦い…。しかし主役の馬も少年もイケメンがすぎる。いやイケメンという安…
>>続きを読む© Copyright Films Montsouris 1953