好みの作風。冒頭パトカーから男の登場へ導かれた瞬間、傑作を確信しました。
フリードキンの作品は何という言葉で褒めたら正解なのか、毎回分からない。あと毎回ちょっと笑わせにきてる。 社会派の作品なのだが…
いろんなことが曖昧なまま、鏡に映ったアルパチーノが自身のアイデンティティを見つめる。憶測だらけの私たちを置き去りに、彼は明瞭な何かを掴み取ってる。なんか羨ましいとすら思った。ゲイカルチャーへの眼差し…
>>続きを読むクルージングのトリプル・ミーニング(ハドソン川に浮かぶ死体、警察のパトロール、男漁りの店&公園徘徊クルージング)からしてキレキレだと思う。フリードキンすばらし。
ミイラ取りがミイラ話だが、まるで鏡像…
80年代にありがちなゆったりとした展開の映画。音楽がなかなか良い。映像は生々しい。
予想外という訳ではないが意外な着地点で鑑賞後に考えるのと他人の感想を漁るのが捗る。
取調室に突然、関係者ではない…
ウィリアム・フリードキン監督がアル・パチーノとタッグを組んだ、1970年代ニューヨークで実際に起きた猟奇連続殺人事件を題材とするクライム・サスペンス。
"Hips or lips?"
70年代N…
目の演技が流石。
"You made me do this"が頭に残る。
ドラッグキメたときに色彩が鮮やかになり
あるパチーノが音楽に合わせて激しく動く。
狂気に駆られるきっかけになるシーン…
ガチムチ黒人のビンタ💦
別に謎とか全て回収する必要
ないけどさ〜
結局犯人だれ❓
ジョー・スピネルどうなった❓
犯人?と父親との間に何があったの❓
最後の被害者殺ったのって
被害者の◯人❓
ちょっ…
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