先行上映にて鑑賞。普段自分が見る映画よりもう一段落ち着いた、なんというか魅せられた映画だった。想像より北村匠海が出てこず、幼少期のシーンが作品のウェイトを占めていて、そこがこの少年のアイデンティティ…
>>続きを読む心に「しびれ」を残す、そんな映画だ。
演者の演技が凄まじい。監督がトークで話していた「大地は自分を辛いとは思っていないし、亜樹は自分を波瀾万丈だとは思っていない。一生懸命に生きているだけ」という根…
先行上映で観ました。
うちのオカンに似てて
なんか思い出した。
それがあたりまえだったのでこんな感じあったなーと思いながら
主人公の移り変わる姿を見て
揺れてくこころ。
どの年代も感覚が重なって…
日曜朝8時に六本木。映画を観に。正気の沙汰じゃないなと少し可笑しくなりながら下車。電車内も通りも人影まばら。六本木ヒルズに向かう通りには土曜夜の、今でもおそらくは今朝方までの喧騒の名残、、、がない…
完成披露舞台挨拶にて鑑賞。
事前情報を入れずに鑑賞。
初っ端から、「なるほど、きっつい映画が始まった」なの気持ちで、見始めました。
こどもが虐げられ、声を失い、でもそれでも母ちゃんのために日々を…
もう一度観たいとか
ぜひ観て欲しいとか
とても気軽には言えないけれど
一度観たら必ずしびれが残る映画。
痛くて、苦しい。
一筋の希望にしがみついてほしいと願う。
完成披露舞台挨拶
TOHOシネ…
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