
2013年テレビの放送を録画してめちゃめちゃ久しぶりに見る。オリバー・ストーン監督。チャーリー・シーン、トム・ベレンジャー、ウイレム・デフォー。アカデミー賞作品賞受賞作品。アメリカの戦争映画で戦争の…
>>続きを読む戦争映画観る度に心が痛い🥲
どうして戦争を起こすのか。
なんも罪のない住人が殺されていくのが憎い。
正しい人間が排除される。
実際ベトナム戦争でも罪のない人達が大勢殺されている。誰か止めようとし…
今まで鑑賞してきたベトナム戦争もの「フルメタル・ジャケット」「地獄の黙示録」に比べると見やすい印象でした。
戦争の中で人間性を失っていく側と、それに抗い人として生きようとする側の対比が良かったです。…
野火を思い出した
ベトナム戦争特有の過酷なジャングルの中の戦闘、アメリカ人にとってベトナム人の区別がつかず、誰が味方で誰が敵かわからない中での、罪なき農民虐殺
までは知ってはいたが
そもそも、…
昔の映画やからか
吹き替えでみたからか
しょぼく感じた
若かりしジョニデ
若かりしウィレム・デフォー
まだそんなに
ほうれい線が濃くない
この戦場での体験があったから
あの薬を開発して
グリーン…
きっかけ
ウィレムデフォーが好きで、代表作と調べたら出てきたから。
ウィレムデフォー演じるエリアスは最も優しい兵隊だった。
いい言葉
「自分はエリアスとバーンズ(エリアスや民間人を銃殺した無慈悲…
主人公クリスとエリアスとバーンズの三者三様が描かれててよかった。
最後のクリスの台詞にあったように、エリアスとバーンズは人の心に両方あるように思う。
台詞にもあったけど、戦争の前線に立つのは貧しい家…
ーーThe first casualty of war is innocence.
戦争で最初に犠牲になるのは無垢である。
大学を辞め、反対する親を振り切ってベトナム戦争に志願したクリス。そこで彼…