プラトーンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『プラトーン』に投稿された感想・評価

ベトナム戦争の米兵側の話
志願して兵士になった主人公と兵士にならざるを得なかった味方の対比と善悪の対比 両方が印象的だった。

オリヴァー・ストーンによる『プラトーン』(1986年)と『ウォール街』(1987年)は、それぞれに戦争と金融という異なるモチーフを扱いながらも、いずれも父性や父権との対決や喪失を通過していく、成長物…

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2.5

『プラトーン』
____それは正義か悪か

大変申し訳ないけど『胸糞悪いなぁ…』が感想です。
アメリカ人の理不尽でしかない暴力がリアルで勝手に優位に立って正義という暴力振り翳してるの滑稽だなぁ…。

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えこ
-

銃口越しにタバコの煙吸わせるの、えちちちちちちち
すみません...

自爆のササキさん、戦争映画めっちゃ見てたって言ってたなー

もっとがんばるドン

あつ森買って、映像研見るかー

レヴィ・ストロ…

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3ki3ki
3.9
子供の時に映画館で観たけど、改めて鑑賞。
今回エンドロールでジョニーデップが出演していることに気づいた。
3.8
内容については言うまでもないので割愛。

ウィレム・デフォーが若い。
エンドロール見るまでジョニー・デップが出てるの分かんなかった。
リン
3.5

2026/2本目

オリヴァー・ストーン監督2本目として鑑賞。
戦場のリアルと兵士の心境を学ぶことができた。

『ともかく一一生き残った僕らには義務がある。戦場で見たことを伝え、残された一生を努力し…

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SNOW
4.0

「理性が通じない場所を地獄と言うなら、ここがそうだ。」

ベトナム戦争映画の金字塔ようやく観ました。「戦争映画」と聞いてイメージするような爽快感は微塵もなく、そこにあったのは戦うことの虚しさだけ。

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3.5
この映画を観てから価値観が変わりました。小さなとこだけど、見過ごさないで声を上げる勇気をもらった映画。
ベトナム戦争モノはやっぱり後味悪い
すごい迫力の映像で淡々と残酷さを味わう。
ポスターのシーンは思ってたのと違った。
キャストみんなめっちゃ若くて、ちょい役でジョニーデップも出演してる。

2026-6

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