
オリヴァー・ストーンによる『プラトーン』(1986年)と『ウォール街』(1987年)は、それぞれに戦争と金融という異なるモチーフを扱いながらも、いずれも父性や父権との対決や喪失を通過していく、成長物…
>>続きを読む『プラトーン』
____それは正義か悪か
大変申し訳ないけど『胸糞悪いなぁ…』が感想です。
アメリカ人の理不尽でしかない暴力がリアルで勝手に優位に立って正義という暴力振り翳してるの滑稽だなぁ…。
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銃口越しにタバコの煙吸わせるの、えちちちちちちち
すみません...
自爆のササキさん、戦争映画めっちゃ見てたって言ってたなー
もっとがんばるドン
あつ森買って、映像研見るかー
レヴィ・ストロ…
2026/2本目
オリヴァー・ストーン監督2本目として鑑賞。
戦場のリアルと兵士の心境を学ぶことができた。
『ともかく一一生き残った僕らには義務がある。戦場で見たことを伝え、残された一生を努力し…
「理性が通じない場所を地獄と言うなら、ここがそうだ。」
ベトナム戦争映画の金字塔ようやく観ました。「戦争映画」と聞いてイメージするような爽快感は微塵もなく、そこにあったのは戦うことの虚しさだけ。
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