ルネ・マグリットの作品にインスパイアされたであろう表現が出てきたけど、まさかマグリットって登場人物出てくるとは思いませんでした!!
始めは「光の中で」白い服を着ていて、だんだんと暗い色の服に変わっ…
なんと言いますかフランス映画の良き感じが凝縮されていると言うかね。退廃的な流れと情景の美しさと文学的にだらだら続く感じと。どこまでもクズ野郎な主人公と不幸になっていく周りの人達の構図。カットの無理矢…
>>続きを読む寛平ちゃんが大好きです
カラックス監督も きっと
間寛平さん お好きなはず!
あの身体能力 動き リズム
カトリーヌ•ドヌーヴさんの
演技が自然で 良い風格
イザベル 美しい 森の中
エカテリー…
カットの仕方が意味わからなくて、つながりが見えず、ずっと熱の時の夢を見てるみたいだった。
でも、時々ものすごい綺麗だなぁと思うカメラワークがあった。指揮者の人が何をしてる人なのかはわからんけどカッコ…
【世を罰しようとするものは世から報いを受ける】
なんだこの、闇のオノ・ヨーコが過ぎるやろ……
逆ファム・ファタール…いやファム・ファタールに逆とかないか。
久しぶりにかなり上質な鬱、胸糞を浴びれて…
家族との距離近くないかー???
姉と呼ぶ明らかに年齢差のある女性。
身体の距離が近かったり、なにかとイチャイチャする。恋人のような振る舞いとか
年齢や家族の一線、"タブー"をヌルッとやぶいていく…
破滅しなければ愛にはならない。
全てが満たされていることが、ピエールの心を満たさない。その「全て」を欠落させるように、「イザベルは姉」という虚構を受け入れ、別様の生を模索していく。その果てにあ…
映像がとにかく美しかった。陰影が際立つシーンが芸術だった。
真実と信じることの関係性の複雑さというか難しさのようなものを感じられました。
ベッドシーンがエグすぎて、映画館で何見せられてんだと…
カラックスで初めて眠くならずに観れた。
カラックスだし、最後は何となく勢いのある展開で終わっちゃうんだけど、難解とか映像が美しいとかで片付けられる以上に嫌悪感で苦痛だった〜!
イケメンではカバー出…
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