なかなか面白い!★3.5
早い展開で全然飽きない。
主人公のフィリップ・カルバート(アンソニーホプキンス)は切れ味鋭い諜報員だが、上司の言う事よりも現場第一主義で人を殺す事も自分のやり方として…
脚本はマクリーン。しかし、ペリエは音の使い方が下手。うるさい映画だ、というのが、本作の第一印象。沈黙つまり無音のシーンがない。耳障りな銃声、うるさい音楽、そして話運びのリズム感がなっていない。ヘタク…
>>続きを読む若きアンソニー・ホプキンスが体張ってスパイを頑張ってる。でっかいスケール、息もつかせぬジェットコースター式スパイ・アクション♬*.+゜
悪女ナタリー・ドロンとアンソニー・ホプキンスのキスシーンは必見…
今は、いぶし銀のような演技で私達を魅了する“アンソニー・ホプキンス”のスパイ映画。何と、若い頃はアクションもこなしていた。
共演が“ナタリー・ドロン”でなかなかの良作。地上波の映画劇場で吹き替えで…
タイトルがかっこええ。八点鐘鳴ってないけど笑。
007もどきの英国製スパイアクション。主演がなんとレクター博士でお馴染みのアンソニー・ホプキンス。若き日の彼が演じる諜報員フィリップ・カルバートのや…
アリステア・マクリーン原作の小説の映画化。若き日のアンソニー・ホプキンスが主演している、
007シリーズに対抗する様に映画化された様だが、今日の評価からするとマイナーな作品に終わった様だ。でも内容…
71年イギリス製スパイアクションの1本で
「ナヴァロンの要塞」で有名な小説家アリステア・マクリーンの原作を本人が脚色までしている。
その昔、荻昌弘さん解説の月曜ロードショーでよくやってた記憶。
大…