過去鑑賞
貴志祐介の同名小説を映画化。17歳の高校生と言っても今時の高校生ではなく、時代が少し古めな懐かしい感じ。その17歳の高校生・秀一が犯罪に手を染める原因は、他に方法はなかったのかと空しい気持…
原作読了後に
いきなりチャリで右車線走っててわろた
危なすぎる
原作の心理描写とかを全部削ぎ落として、カセットテープに心情吹き込むというバカさ
完全犯罪目論むやつがそんなことするわけないだろ
雑…
主人公は二宮。ニノの出世作。ニノが20歳ぐらいのときに17歳の高校生を演じている。制作会社が大御所の蜷川幸雄に監督を依頼する際、この物語は日本の「太陽がいっぱい」だと説明したとされている。確かに、…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
なんかこれはだいぶ端折ってんじゃないかなという気がした
あのオヤジがどれくらい悪いやつだったか、最後の自転車で向かう時の気持ちなど。
あややが思ったほど絡んでこなかった
唐沢絶対何かあるだろと思っ…
適当におすすめ一覧を見たらぁゃゃが視界に入ってきて、このタイミングじゃないと一生観ないなと思い切って観たけど、ぁゃゃがあまりかわいくなかった。
DVDや写真集を買った位にファンだったぁゃゃだけど、演…
このレビューはネタバレを含みます
・暗闇の中からの手が最初
・水槽で寝てる?
・水族館の青、テレビの青
・スローで生々しい、でも
・なんでエスカレーター逆流しながらしゃべる?
与えられた方向から逆らおうとしてもそうできない子どもたち…