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「幸せの経済学」に投稿された感想・評価

グローバル、大企業じゃなくて

ローカル
地域の大切さ

無駄な資源利用とか、循環は、他の映画でもみて、理解はできて、
それ以外にも
地域にすると、
自分としての、存在意識にも繋がること
それで幸せになること
とっても素晴らしいことやと思った

消費社会はもう古いこと

あと、日本でも地域でコンポストをしてる地域があるところ、があって嬉しかった
もっと広がるように
自分もその活動の輪に入っていけるようにどんどん準備していきたい
YK

YKの感想・評価

-
過去→現在→未来
時間軸は一方通行で未来に向かおうとするんだけど、less=new moreならば現在→過去に戻る選択肢もあっていいと思った

このレビューはネタバレを含みます



1.グローバリゼーションは人を不幸にする
3.自然資源を浪費する
4.気候を激変させる
5.生活を破綻させる
6.対立をうむ
7.大企業へのばらまきである
8.間違った会計のもとに成り立つ
tori

toriの感想・評価

3.7
例えば幸せ度数が世界一のブータンでマクドナルドのハンバーガーは
必要なの??? 

ハンバーガー一つをブータンで売るためにどれだけの資源が使われたの???

ハンバーガーはブータンでそもそも必要なの???

多国籍企業が必要もないモノを満ち足れた国に持ち込む我儘なグローバリゼーション 
地産地消ローカリゼーションに立ち返る時ではないか

そんな疑問に数字で答えるコロナ禍を先取したドキュメンタリー
5683

5683の感想・評価

-
幸せは、ただそこにお金があるということではなくて
精神的な豊かさから生まれるもの

では精神的な豊かさはどういう社会から生まれるのか

考えさせられた
途中で断念した気がするから、また見ます、、。
人々の心の危機に着目。
「懐かしい未来」
圧力が不和を生んだ。グローバリゼーションは善か。

平和になる為に、人の痛みがわかる人であること。
Yuta

Yutaの感想・評価

4.5
世界の趨勢に対して逆張りでいくとこうなる。
グローバルに生産特化していくと貿易の利益が生まれるという今や主流の国際経済学に反して、ローカルにある程度なんでもできた方が良いという発想。
上映会のために試写。
おそらく不採用。

グローバリズムの問題点を列挙してからローカライゼーションの利点へと一気に駆けていく感じで、よく言えばテンポがいいわけだけど、悪く言うと単調。

とはいえ、グローバリズムの流れはどうせ止められないじゃんと諦めがちなところに対し、いや、ローカライゼーションいけるぜ、ていうか始まってるぜ、というポジティブなメッセージは必要だし、知ってほしいとは感じる。

まぁ短いから見てみたらいいと思う。
賛否両論あるからなんとも言えないが、グローバリゼーションの問題点やローカリゼーションなどについて知れてよかった。短いので見やすかった。
確かにローカリゼーションの比較重要性はわかったけど、これが激化すると鎖国とかの話になっちゃう。
輸入・受入国側の課題にはコミットするのだろうけど、輸出・海外進出国側からすればそれは逆に自国内の膨張を抑えきれない虞れがありそうだという感想。
字幕がダブルで流れると早すぎて著書とか追い付けない。
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