出てくる人出てくる人
レジェンドばかり
題材は国を挙げての大プロジェクト
面白くない筈がない
と、勝手に期待値上げていた
申し訳ないが
途中で飽きてしまった
色々と詰め込みすぎたのか
ぶつ切り…
作成当時観たらもっと感動してたんだろうなぁ。
とにかく俳優さんたちがみんな凄いのよね。
そしていつも思うのが高倉健さんは過酷なロケ好きだよね。って。いや、好きなわけはないのはわかってますけども。そ…
黒部の太陽の二番煎じ。二番煎じとは言え、ケンさんのトンネル一途な昭和土木屋なサラリーマン振りは見事。もっと現場的なオヤジの方が絵柄的にハマるのだけれど、こうゆうのもまあ、アリか。洪水の特撮もなかなか…
>>続きを読む本州と北海道を結ぶ青函トンネル。子供の頃、青函トンネルを掘るって言うニュースがあり、その頃は2 3年でできるんだろうと子供ならではの想像をしていました。ところがいつまでたっても青函トンネルの完成の話…
>>続きを読む青函トンネル開通工事に尽力した国鉄の技師(高倉健)の25年余りにわたる歳月を、彼を取り巻く人々と共に描いた東宝創立50周年記念作。
(1982、2時間22分)
~登場人物~
1️⃣主人公
①〈主人…
◆あらすじ◆
阿久津剛は青函トンネル技術調査員として竜飛岬に訪れる。阿久津は調査の結果、トンネル工事にゴーサインを出すも、青函トンネルの話は遅々として進まず、阿久津は故郷に戻る。それから時間が経ち、…
「黒部の太陽」 「富士山頂」に続く映画版の
“ プロジェクトX ” って感じのお話で
東宝が創立50周年の節目に総力をあげて
制作した大作です、主演に高倉健を迎え
ヒロインに吉永小百合に加えて森繁久…
トンネルを掘り進める中で、水が溢れ出たりする部分はすごく迫力がある映像になっていて当時はきっとスクリーンに映たんだろうな。と思わずにはいられなかった。
過酷さと、ハレの踊りが対比されている演出や、…