フランク(ディカプリオ)は父親譲りの口の巧さで小切手の不正利用をしようとするが、上手くいかない。そこで肩書きから偽ることにした。最初はパイロット、次に医者、そして弁護士。口の巧さに肩書きが乗っかると…
>>続きを読む途中までしか見てなかったから、改めて。面白かった!
後半になるにつれて、どんどんフランクの人間としての寂しさ、追いかけて欲しいと言う気持ちが自然と理解できて切なくなった。
最後に実話だって知って、ま…
確立された詐欺の手口は、もはやエンタメの様相を呈している。
詐欺師に見せかけたエンターテイナー。
行く先々での偽造が全て用意周到なわけではなく、機転を効かせた発想によって切り抜けられていく様が恐ろ…
ラストシーン、FBIで働き始めたフランクは、週末に再び逃亡を図ろうとします。しかし、ハンラティは彼を追いかけません。「もう誰も追っては来ない」と告げて、彼を自由にします。
ここでフランクが飛行機に…
先日アマゾンプライム
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン 」 を観た。
200年作 アメリカ 視聴時間141 分。
スティーブン・スピルバーグ監督が、レオナルド・ディカプリオとトム・ハン2クスの…
スピルバーグ作品で一番好き。
もちろん手は入れているが実話らしく、驚いた。こんながばがばな時代もあったんだなー
主人公が天才的な詐欺師で捜査官が追う話。
家庭崩壊後の親子愛不足が狂わせてしまった…
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