キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャンのネタバレレビュー・内容・結末

『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

なんか全部スマートすぎる

カールが最高

テンポが心地よい

めちゃくちゃ映画的!
ストーリーを語るというより、とても愛らしい人間らしさを語るものの極みという感じで、鑑賞後にとても暖かい気持ちと希望をくれるもの。

あとディカプリオは過去も現在も、愚かなる人間…

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まだ子供やってところが切ない〜〜けどやり直しも効く。面白かった〜!!
小切手でメイクマネーするディカプリオ改めアバグネイル、徹底的に追手を躱してほしかった、結婚相手に全てを打ち明けるシーンがいらなく感じる

この映画は1960年代に世界各地で小切手の偽造を繰り返した天才詐欺師・フランク・W・アビグネイルJrの自伝小説つまり、実話が元になった映画。
フランクを演じるのは若き日のレオナルド・ディカプリオ。そ…

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いつか見なきゃいけないと思っていてやっと見た👀
フランクとカールの壮大な鬼ごっこを見てるような感じだった🏃

モデルになった実在のフランクを調べたら劇中よりも若い16歳から小切手偽装をしててびっくり…

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面白かった。邦画の正体に似ているなと思った。最初になぜ真っ当に働かなかったのかという質問があって、誰にも追いかけられないという幸せな気づくことができたのがよかったなと思った。遊び方は大人でも、ラベル…

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ディカプリオ悪役なのにトム・ハンクスがいい人すぎて最高。ディカプリオの欺き方が面白い

"I didn't cheat. I studied for two weeks and I passed."
「カンニングはしてないよ。2週間勉強して、受かったんだ」

最後の最後で衝撃。
フラン…

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小切手詐欺師フランク・アバグネイルの逃走劇。

FBIが部屋に踏み込んで、もう完全に詰んだと思った瞬間、口八丁で捜査側の人間になりすまして逃げ切る。あの場面が鮮やかすぎた。普通なら終わりの状況を、ハ…

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