ニューギニアの人跡未開の地にヒッピーの若者らが冒険に出る。
現地で出会う部族もガチガチのガチ。言葉も通じないから必然的に緊張も高まる。この原住民の生々しさを見ると、本場のヒッピーも所詮ポーザーだよ…
未開の地を行くヒッピーと彼らに感化されて自由に目覚めるセレブな奥さんといういかにも70年代らしい作品、そして構成は緩いけれどパプアニューギニアの原住民たちとの会話は完全なドキュメンタリーなので資料価…
>>続きを読む主人公女性が珍しい鳥の羽根への所有欲をキッカケに、ヒッピー冒険家たちと共にニューギニア島の奥地を旅する物語。目指すは人跡未踏で地図も空白地帯となっている「谷:ヴァレ」…。ヒッピーたちの脱力感とピンク…
>>続きを読むなかなかつまんなかった
ヒッピーが未開の秘境を目指す!
って話だけど、マジでそれだけだった
ドラマ的展開が薄くて、本当に淡々と目的地を目指してた
そこに映像美も特に感じないし、ロケーションを生かせ…
ブルジョワ夫人ヴィヴィアーヌ(ビュル・オジエ)は、ニューギニアの旅を通して心と体の解放や生の喜びに目覚めていく姿を描いた作品。
極楽鳥の羽がほしいとか、旅の途中に出会った青年と肉体関係になったりで…
シュローデル(シュローダー)のフロイド映画その2。シネスコ。アルメンドロス撮影。ヒッピーというか、アウトな雰囲気満載。ビュル・オジェはじめ皆さん服は破けてるし日焼けしてるし、部族の儀式もよいし、密林…
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