周囲の人々が明るい主人公に感化されるのではなく、割と辟易してるのがリアルな感じで面白かった。
確かに弱ってる時にポピーの陽気を当てられたら火傷してしまいそうだ。
それにしてもスコット怖すぎね。頭掴む…
マイク・リー監督、サリー・ホーキンス主演のコメディ・ドラマ。
"You can't make everyone happy."
"There's no harm in trying that Zo…
見ているコチラが恐怖を感じるほど、躁気味な主人公に、陰気なじじいは、どう感じればいいのか戸惑った
これは普通なんだろうか? ちょっと理解に苦しむ。
賞がらみで映画を見ているので、どうしても陰鬱な状況…
うーん、周囲の人間たちの抱える不幸さが自ら選んでしまってそうしてる(主人公は何も考えていないように見えてそうならないような生き方を選択している)というのは分かるけど、
さすがに人の話を聞かずに茶化し…
ほっこり映画のつもりでみはじめて、いつのまにか切ない気持ちになってた。主人公視点で映画を観てたから後半ずっと胸がざわざわしてたけど、サリー・ホーキンスの演技がすごかったからもう一度観たい。かもしれな…
>>続きを読むマイク・リー監督が見出したサリー・ホーキンスの初主演作。明朗で、ちょっとイカれたサリー・ホーキンスが楽しめますが、彼女の映画なら「シェイズ・オブ・ウォーター」「しあわせの絵の具箱」の方が上かな。
本…
イギリスの映画を漁って辿り着いた作品。
観てから1週間以上経ったけど、妙に心に引っ掛かる。
あまりにもおどけすぎて運転中などはイラッとしてしまったけど、彼女は世界が幸せであることを常に願ってるんだろ…