自分の子供を堕胎した希和子(永作博美)は愛人宅の赤ん坊、恵理菜を誘拐して薫と名付けて逃亡生活を始め、小豆島で平穏に暮すが、やがて警察の手が迫る。一方、成人となった恵理菜(井上真央)は希和子と同様に不…
>>続きを読む辛い、とにかくめちゃくちゃ辛い。
子供が産まれてから見るとさらに感情移入ポイントが多くてボロ泣きしてしまった。
赤ん坊からずっと一緒にいた子供からしたら、偽物だろうが本物だろうが身近にいた存在が世…
日本アカデミー賞の最優秀作品賞とか幾つか取ってるから良い作品なんだろうね。
でも俺には刺さらんかったよ。
過去と現在の2部構成。
過去は…人生大変だったねぇ。。お母ちゃん代わりの誘拐犯もお子ちゃ…
午後のロードショーでやっていたので見た。
子供が泣かせにくる。
子供との時間は大切にしたい。
永作博美と井上真央の子供の時のシーンはいいが、それ以外の人の描写が少なく、感情が分かりにくいと感じた。…
べしょべしょに泣いた 映画における倫理観はあまり気にしないタイプなので、母親(誘拐犯の方)と娘の感情だけで泣ける
母親っていうのはこういう無償の愛を子供に与えてほしい存在だな、と私は思う 娘の方も昔…
映画「八日目の蟬」製作委員会