
続、新、征服と来て"最後の猿の惑星"である。ヤケクソみたいだ。
原題は"Battle for the Planet of the Apes"なので日本側で勝手に終わらせている。本作で終わるよっていう…
結局武力を欲してしまうという人類と変わらなさ。まさしく現代と通ずるところがありなんとも。
人類との対比として各猿の身体能力をもうちょっと特徴として生かして欲しかった、70年代の技術じゃ無理か。未見の…
猿の惑星 5作目
全体的に地味ですが、しっかりまとめられていて良かった
原作はフランスのピエール・ブールさん
日本軍の捕虜になったことがあると聞くと
猿の惑星って日本人に支配されたフランス人がベ…
このレビューはネタバレを含みます
遂に5作走破!戦車に対しての闘い方がトロイの戦いのようでよかった。実際に人間を生かして帰らせるのは危ないから良いと思うよ、あるどー。
結局未来は変わったってことなんだとおもう。最後の最後で救いがあっ…
5部作やっと観終わったけど1作目以外はあんまり面白くなかったな。
5作品もやってたらもう少し面白くあってくれよ。
人と猿が共存できるかとか、人間社会とその他の動物の扱いとかメッセージ性が強いのは良い…
『猿の惑星』('68)で放たれた衝撃の余波は、ここでひとまずの終着点を迎えます。「オリジナル5部作」のラストとなる本作。前作で描かれた“人間と猿の逆転”から一歩進み、今度は“共存か、対立か”がテーマ…
>>続きを読む旧猿の惑星シリーズ最終作。人間と猿の共存を図る主人公たちを描いた作品。1、2作目のような未来を回避することはできるのか。2作目のような猿同士の対立は人間社会の負の側面を上手く表していてすごくよかった…
>>続きを読む良かったな。こんだけやった意味があるかもしれないって思えた。
こういう描き方をされると好きになってしまうのは歴史オタクだからな気がするけどね!
1の衝撃的な終わりとか2の破滅的な終わりをどうにかする…