大いなる赤き竜と日をまとう女の巻
シリーズ三作目
博士が逮捕されてからクラリスに出会うまでのお話
クラリスは出てこないけど代わりのエドワードノートンは代わりと言っては失礼なぐらいの良さで、他アンソ…
2作目のハンニバルより
羊たちの沈黙の空気感を大事にしていた
犯人のキャラクターも良かった
ストーリーとしてはクライムドラマでも
よくある定番の起承転結だったから
レクター博士のシリーズじゃなか…
物凄い驚かしの効果音があてられてるのがかなり耳障りでいちいちどっきりするし、スーパー殺人鬼の交通手段はなんなの?とかいろいろなモヤモヤが気になるのでこの点になりました。
それがなければ全般通してスリ…