昭和101年 Tokyo a Go Go イベント(鶯谷) の 帰りに、60年代 サイケ柄のワンピースで 新宿ゴールデン街 Agito に寄ったら,隣のお客さんとの会話で、サイケデリックを『オース…
>>続きを読む完全に日本の守り神と化したゴジラ。
人間の無能っぷりとゴジラの活躍っぷりの差が凄まじい作品。
人間たちはゴジラを称えるべきですね。今までの怪獣とは比べ物にならないくらいの被害を出す厄災、ヘドラを撃…
このレビューはネタバレを含みます
2010年以前の日本のホラー作品を集中的に視聴中。
今回は1971年公開の『ゴジラ対ヘドラ』という作品。
【概要】
公害が社会問題となっていた当時の世相を反映した、ゴジラシリーズの第11作目。
シ…
このレビューはネタバレを含みます
今度のゴジラの相手は公害怪獣へドラ。
メチャクチャ強くゴジラもやられそうなになる。
人間の開発した装置を利用してへドラをやっつける。
音楽が伊福部さんでなく、ゴジラとしては、かなり違和感のある作品…
公害のヘドロと宇宙の何かが結びついた怪獣ヘドラとゴジラが戦う。
公害をテーマにしてサイケな感じも取り入れながら、ゴジラは人間の味方でややコミカルに動きで子ども向けでもあるアンバランスな作品。ま…
癖が強い!
監督の坂野がオリジナリティを出したいのかシリーズの中でも異色。
ただ、自己主張が強すぎて拒絶反応も結構あったみたい。
ゴジラが飛ぶのは田中友幸の許可を得ないまま撮ったらしく田中が怒ってし…
町山智浩にラジオで今作を知った。変わった作品らしいと
ゴジラにはあんま興味がなく新目の作品を少しみたことがあるだけ
ウルトラマン基準で本作を見たが、変な作品だった
おかしな音楽、時折入るアニメーショ…
このレビューはネタバレを含みます
初めて見た時はビジュが可愛くなくてなにこれって感じだったけどだんだん可愛く見えてくるから不思議って思ってたけど動いてるところみたらちゃんとヘドロだった。
今回のゴジラはなんだかアニメーションをふん…
これはゴジラシリーズの中でもかなりの異色作。
サイケな映像が散りばめられていたり、環境問題というメッセージ性もある。
しかしやり過ぎだったのはゴジラが空を飛ぶシーン。制作の田中友幸も大激怒したとい…
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