良かった。犯罪と信仰という真逆のモチーフは今だとスコセッシを思わせる。
袂を分つ幼い頃からの親友、というギャング映画にお馴染みの設定を、一方をギャング、もう一方を神父に配置することで、環境がヒトを…
神父になったジェリーとギャングになったロッキー。進む道は違えど切っても切れない2人の友情と、友だちの頼みを聞くロッキーの最期の素晴らしさ🥹✨『汚れた顔の天使』とはまさしくロッキーのことですね🥹✨良…
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30年代、40年代目前の
犯罪ドラマ映画
設定としてマフィアギャングものにも近いが
主人公はどちらかというと単独の存在
ラストの神父としてのセリフやシーンの
表情演技が印象的ではあるけど
なん…
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ラストの最期の会話は涙無しに見れない。
自分の弱さを隠す事にあまりにも慣れすぎて、恐れるべきことを恐れられなくなったロッキー。そんな彼に「泣き喚いてくれ」と敢えて"お願い"するという形をとる神父。そ…
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「汚れた顔の天使」
電気椅子まで送られるときの表情、そして取り乱す様子を顔を写すわけではなく、影や手、声を駆使して表現する美しさ。神父が流す涙もまた美しい。
ジェームズ・キャグニーは初めて見る俳優…
悲しい話だけど、つい何回も見たくなってしまう名作。ロッキー・サリバンの少年期の話し方や顔の表情がとても似ててすごい。無駄な豆知識だけど、ホームアローンでケビンがピザ屋をビビらせる時に使われた映画は…
>>続きを読むJames cagneyの演者としての魅力が素晴らしい。
本作はpublic enemyの書き直しと評されるようだ。
The public enemy (1931)、Angels with Dirt…
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人生の最後という時に何てことを頼むんだ
この映画を名作たらしめているラストの短い刑場シーン
だけど正直言ってこのコノリー神父
『天国と地獄』の仲代の刑事と同様に相当違和感あるキャラクターだ
…
流通科学大学という大学が神戸市西区にあって、その創設者は中内功という人物である。中内はダイエーの創業者でもあり、そのビジネスは大阪市旭区にある千林商店街の中、薬局を営むことから始まった。流通経済大…
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