アングリーじゃなくてアングリィィィィくらい怒ってる。アメリカに魅せられた東ドイツの少年期。男性に魅せられた青年期。さまざまな壁を乗り越え、たどり着いたステージで、自らが壁となり「ぶち壊せ」と煽る。ヘ…
>>続きを読む東独出身のロック歌手ヘドウィグを主人公としたミュージカル作品の映画化。
ヘドウィグの半生は、主演/監督/脚本のジョン・キャメロン・ミッチェルの経歴とも重なる点が多く、やけに詳細で生々しい。
父親か…
迷える仔羊たちへ…。
初期のデヴィッド・ボウイさん好きの自分にとっては、なかなか味わいのある歌と内容だったので、とても楽しく観れた。
まだ、自分というものが、「何ものか?」さえも分からない時期に模…
思春期に観て、ぶっ刺さった作品
当時なんだかわかんないけど、
刺さりすぎて泣いて泣いて泣きまくったな
怒りと愛と性と音楽
愛と音楽の要素だけだと凄く綺麗な作品にまとまりがちだけど、そこに怒りの…
自分の人生や、その時の心境を歌にして演奏している。
魂の叫びだ。
ミュージックシーンはどれも好きだ。
途中観客と乱闘になるライブは特に興奮した!
アニメのエヴァンゲリオンやパーフェクトブルーの連…
ずっと勧められてたけどやっと見た!
すげー良い。曲も映像もアニメーションも良い。
メイクやファッションも素敵で、ミュージカル映画は苦手なので後回しにしてたけど飽きずに見れた。
自分の不完全さに気付く…
配信で見つけたので久しぶりに鑑賞。
DVDも持っているのに、DVDを全然見ない。再生できる機械を持たなくなってしまったし。
まぁとにかく久しぶりのヘドウィグ。
Midnight Radio が何度…
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