ル・シネマさんで観てきたよぉ😭
映画館で観るのは公開当時ぶり2回目!!
家では何度観たかわからないけど、まさか令和に35mmフィルムで観れるとは、なんちゅーご褒美じゃ😭
字幕も当時の字体でうわぁああ…
このレビューはネタバレを含みます
ド派手で繊細 好き
ビビビときたセリフ
人間はもともとふたつでひとつ、
“私は自分の片割れを探したい”
それは男?女?
そっくり?お互いに補完し合う関係?
セックスは2人が元に戻ろうとする行為な…
アングリーじゃなくてアングリィィィィくらい怒ってる。アメリカに魅せられた東ドイツの少年期。男性に魅せられた青年期。さまざまな壁を乗り越え、たどり着いたステージで、自らが壁となり「ぶち壊せ」と煽る。ヘ…
>>続きを読む東独出身のロック歌手ヘドウィグを主人公としたミュージカル作品の映画化。
ヘドウィグの半生は、主演/監督/脚本のジョン・キャメロン・ミッチェルの経歴とも重なる点が多く、やけに詳細で生々しい。
父親か…
迷える仔羊たちへ…。
初期のデヴィッド・ボウイさん好きの自分にとっては、なかなか味わいのある歌と内容だったので、とても楽しく観れた。
まだ、自分というものが、「何ものか?」さえも分からない時期に模…
思春期に観て、ぶっ刺さった作品
当時なんだかわかんないけど、
刺さりすぎて泣いて泣いて泣きまくったな
怒りと愛と性と音楽
愛と音楽の要素だけだと凄く綺麗な作品にまとまりがちだけど、そこに怒りの…
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