のど自慢に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『のど自慢』に投稿された感想・評価

3.5

2026年171本目
今年公開の井筒和幸監督6年振りの新作「国境」に
向けて過去作をディグろうのコーナー。
まずは1999年公開の「のど自慢」。

令和になった今でも放送しているテレビ番組「のど自慢…

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AKPN
3.7

割と公開当時に観たんですよね。井筒作品にしてはかなり穏やか、子どもでも安心して観れた記憶。。。

ただどうして観ようと思ったかと言えば室井滋。
そう"やっぱり猫が好き"の赤城玲子だから。
ここが大き…

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NHKの『のど自慢』って時々泣けるじゃないですか。
この映画のクライマックスは、それの詰め合わせです。
もう泣きすぎて見終わって1時間ぐらい経っているのに未だに鼻声が治らない。
涙活にオススメです。…

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予想以上におもろかった。

やりすぎなコメディ感はありつつも、のど自慢に出てる人ないし、町ですれ違う人、同じ電車に乗っている人全員に人生があってバックボーンがあるのって実は実感できてないことに気づか…

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泣けて、笑えるそんな映画。

物語軸が4つぐらいあるが、見ていて複雑さは感じなかった。

「人生いろんなことあるけどさ、愛だよ愛」というクサいメッセージではあるが、登場人物たちの生き様によってかっこ…

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このレビューはネタバレを含みます

NHKののど自慢に出場しようとする人々の奮闘を描いた群像劇。
劇中で歌われる曲はどれもこれも知っているものばかりで、日本ってほんとにいい曲が多いんだなぁと思わされる☺️
エンドロールの上を向いて歩こ…

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桃龍
3.5
2019-05-20記。
伊藤歩だったのか。『昼顔』では恐かったなぁ。
俳優の成長が見れるのも映画の楽しみ。
NHKの「のど自慢」に出場しようとする人々を描いたコメディ。続編「のど自慢 ハワイで歌えば」が作られた。
試写にて

国民的番組「のど自慢」を題材にした、ハートフルコメディ映画。
昭和&平成的な、古臭さとダサさが随所に見られる、大衆娯楽映画だが、
それはのど自慢という番組に元々備わっている要素で、
「仮装大賞」など…

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さて、そろそろ俳優尾藤イサオさんのその魅力について、皆で語り合っても良いのでは、と、ひとり脳内尾藤イサオ映画祭なる妄想に浸るのでありました。 
ありゃ、有起哉も出てたのね。
うーむ。

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