この胸のときめきをの作品情報・感想・評価

この胸のときめきを1988年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:102分

3.8

『この胸のときめきを』に投稿された感想・評価

京都を舞台にした和製「アメリカン・グラフィティ」。60年代ポップス垂れ流しすぎ。京都在住民としては40年前の四条大橋が出てきたりするんで興味深く観る。あとは、今となっては羽生善治夫人としての方が有名…

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To48_e
4.5
日本のアメリカングラフィティ。
俳優さんの若かりし姿が見られて今となっては懐かしい作品。
当時もっと評価されて欲しかったなぁ。

会話とノリが超楽しかった。
無法松の鉄ってなんだよ…

このダサくて明るい80年代の空気感、邦画なのにまるでこの時代のハリウッド映画っぽい。
それを邦画の青春物で再現した感じだ。

博多弁って本当…

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mk5
-
にせものもほんものよりもひかりかがやく くにえにもなれるえいがのなかでは
中岡京平のオリジナル脚本を、和泉聖治が監督した青春もの。和泉にしては悪くない。東映番線ではなく、新宿東映ホールでもなく、なぜかシネマミラノで単独上映。
シネマミラノにて
び
4.6

プログラムピクチャーとして文句なしの傑作。修学旅行中に公園で他校の生徒と殴り合ったり、遠距離の文通相手に会ったり…。眩しすぎる青春にクラクラしてしまった(最高)。なにより田中邦衛の娘メロンちゃんこと…

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修学旅行の青春映画って事で、とても心に刺さり、トキメいた作品でした。
是非ともまた見たいな。

数日前に観ていた「ドンを撃った男」と同じ監督とは思えないほど毛色の違う、巧みな青春映画。
学生達の群像劇をメインに据えながら、一番の見せ場は何と言っても田中邦衛の大立ち回り。
そして常に一度は聴いた…

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このレビューはネタバレを含みます

2021/3/8
当時まったくもって知らなかった、というか80年代アイドルに興味がなかったからだと思うが。
オールディーズにのせて福岡と仙台に修学旅行の高校生が京都でわいわいと。
前に見た別の映画で…

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とも
4.3
このレビューはネタバレを含みます
なんで京都ってこんなに楽しいんやろ…。
あ!喧嘩の途中でいきなり三条から四条まで移動してる!
哀川翔の関西弁は…笑
楽しくて幸せな時代。

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