ZOOの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ZOO』に投稿された感想・評価

人間の嗜好はまだまだ深い

結局うじに吸い取られてるから完全密閉のうじ沸かないパターンも興味ある

卑猥な展示会みたいなやつむっちゃ気になった。カエルの表紙だけでセンスある

動物園で動物学者として働くオズワルドとオリヴァーの双子の兄弟がある日、自動車事故で同時に妻を失ってしまいます
車を運転していた女性アルバは一命はとりとめたが、この事故で片脚を切断してしまいます
妻の…

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taro
4.0

唯一観てるグリーナウェイ作品だけど強~~~烈に印象に残りすぎてて記録漏れてました。
腐敗を美しく記録するという異常な美学を持ったあの双子と、異常なまでにコントロールされた構図に衝撃受けました。
ラン…

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2.5
劇場での見逃し。見に行かんでよかった、いっちゃんきもかった。
4.8

【腐敗への執着】

ピーター・グリーナウェイ監督の1985年の作品

〈あらすじ〉
学者のオズワルドとオリヴァーの兄弟は、自動車事故で同時に妻を失う。運転していたアルバはその事故で片足を切断。その後…

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みこ
2.5
難しくてよく分からなかった…悔しい。映像が綺麗で引き込まれた。音楽聴いたことあった。
耽美的、退廃美という人もいるかもしれないが、お下劣ムービーの監督デビュー作。アルファベットの最後のZとズーとゼブラをかけているのだろうが、意味不明。

1985年ピーター・グリーナウェイ監督によるアート映画
原題は“A Zed & Two Noughts”
直訳すると“ゼッドひとつとゼロふたつ”
これにはいろんな意味があって
Z + 00 → ZO…

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最近の邦画やハリウッド作品ばかりみている層にはわかりにくい作品かなと思うけど、腐ってくシーンは見応えあり。
ナギ
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ワンランク上のオトナを目指しているので左右対称な構図を見た時の「ウェスアンダーソンぽいよネ〜」を廃止いたします。

次のステップはピーター・グリーナウェイを観たという事実に満足するのをやめることです…

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