若い頃に途中で挫折して料理の鉄人を見る度に思い出してた本作を時間が経って大人になった今、いや本当に大人になれたのか自信は無いが馬齢は重ねた今観たら違う感慨があるのじゃないかと試してみたら、うんまあ、…
>>続きを読むこういうの作りたいと思って作ったら出来たみたいな感じで、映画というより監督の自己紹介みたいだった。飲み屋でたまたま隣に座った知らない人と喋ったらものすごく理性的にわけわかんない話されたときと似た気持…
>>続きを読む[自分用]
九相図
内容にはとくに理解を求めてなさそうなファッションで観る映画、たまにはこういうのも欲しい
妻が腐るなんて考えたくない、と言ったけど妻が死んでから腐敗にとりつかれてるなら本当に見る…
妻の事故死をきっかけに“腐敗の記録”に執着する双子を描いた英国式「九相図」。白鳥が激突した自動車事故という幕開けに衝撃を受ける。偏執的な左右対称の画面が美しく、生と死・美と醜と扱うテーマも対称になっ…
>>続きを読むアマプラで観よう 鬼才(奇才)監督特集④
うわっ💦ピーター・グリーナウェイ
「コックと泥棒、その妻と愛人」を何故か弟と観たことがあった。
当時、メジャー系だけでは飽き足らず、マニア向けの映画を弟と…
登場人物みんなキチガイで頭痛くなる
あと音楽がやたら癖になる
なぜやたらシマウマに執着するんだ?とか、なんでカタツムリを体に這わせるんだ?とか、そもそもなんで死体を腐らせるんだ?とか、疑問符だらけ…