アマプラで観れた!ずっとみたかった。
このドキュメンタリーはすごい。火垂るの墓くらいみられるべき。
音楽武満徹さんだ🫢
戦争で勝った国と負けた国(日本)
このように映像でみるのが何より頭に入ってく…
公開時観に行ってケツ痛くなりました。
ガラガラの映画館でした。
最近Amazonプライムで再見しましたが、だいぶ記憶と違ってました。
記憶ではほとんど死刑やったように思ってたけど、半分以下やったんや…
4Kデジタルリマスター版で鑑賞。
アメリカ国防総省が保管していた膨大な記録フィルムをもとに構成されたドキュメンタリー映画で、上映時間は4時間37分(277分)に及ぶが、その長さを感じないくらいに没…
さいきん「開戦前夜」を見たので東條が画面に登場して来た時いままでの彼への見方、印象が変わっていたことに自分でも気づいた。(いままでは狂信的で冷酷な禿げというイメージ、案の定後ろから頭を突然叩かれる)…
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㊗︎ 【 My 1000th Review 】⸝⸝⸝⸝ ❣︎₊˚⊹
《Guilty or Not Guilty》
どうしても評価出来ないのでスコアレスで…ただとても貴重な作品であり、…
なぜ戦争に日本が向かったか。一度始まってしまった軍国主義はなぜ止められなかったのか。2年半に及ぶ裁判の最終日、極刑を告げられた後、一礼をする東條英機の姿に、その答えを垣間見た気がした。日本が守りたか…
>>続きを読む4時間以上だったが、内容はとても興味深く苦なく観ることができた。東京裁判の様子だけではなく、戦前戦後までの色々な映像やナレーションが入り、日清戦争以降の流れが分かりやすく勉強になった。
個人的には…
知識不足でわからない部分もあったが、かなりわかりやすくまとめられていてありがたい。4Kリマスターでナレーションがくっきり聞きやすく、字幕もそこそこついている。知ることで新たな疑問も生まれ、そこからま…
>>続きを読むどのような裁判だったのか何も知らずに観た。事後法が適用されていることが大きな論点であり、後からできた法によって有罪になった。そして裁く側は勝利国で固められている。日本の弁護側には十分な時間がなかった…
>>続きを読む8/9にユーロスペースの特別上映で観てきた。
終映後のトークショーで話されていた内容だが、映画の最後にendマークを付けないことで、まだ今日にも続く物語であることを私たちに暗示させる監督の計らいが…
講談社 2018