東京裁判のネタバレレビュー・内容・結末

『東京裁判』に投稿されたネタバレ・内容・結末

当時の映像

日本だけでなく、関連国の背後関係も


「日本のいちばん長い夏」(2010)絡み

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ドキュメンタリー

極東軍事裁判

1945年7月16日
世界初の原子核爆発実権…

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誰もが、きっと戦争中も戦争後も、自立と自衛を建前に戦争を、武力を正当化していたのだな。

被告の弁護人をアメリカ人も務めており、彼らを裁くことの引き合いにヒロシマとナガサキのことを出すのが衝撃的だっ…

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何がきっかけだったか、太平洋戦争に関する小説を読むことがある。あと、池袋のサンシャインシティが巣鴨プリズンの跡地と聞いて、東京裁判についても気になっていたところ。

小説もそうだけど、戦争という極限…

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これは何度も見返さなくては。

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史実を淡々と述べており裁判とそれに伴う事象を時系列で追っているからすんなり見れる、国名も人名もゾロゾロ出てくるので理解は難しいけど…アメリカによる茶番といえばそれまで

80年代の小林正樹監督のドキュメンタリー映画「東京裁判」を視聴。
4時間近くあったが、休憩を何度か挟みながら、視聴完走。
連合国それぞれの思惑、裁判長、判事、弁護士の思惑が丁寧に解説されていた。裁判…

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この映画を観たのは中学生の時に友達と。
怖いモノ見たさで。

印象に残っているのは、大川周明が東條英機の後頭部をはたくところ。あのシーンはスローモーションだったと思う。
はたかれた東條が振り返り、ち…

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・冒頭から大川が東條の頭を叩くシーン
・東條に不利な発言をさせるために、敵対していた石原莞爾をわざと証人として呼ぶが、「思想の対立もなにも、私には多少の思想はあるが、東條に思想なんてものはない。満州…

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☆写真美術館での上映、なんとか最終日に駆け込みました。自分なりのミッション果たせた気分でホッとしてます(顛末は、「木の上の軍隊」の投稿をご覧ください)。
☆当作、ドキュメンタリーではありますが、既存…

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## 鑑賞の動機と日時

私は2025年8月15日に宝塚シネ・ピピアで上映された、小林正樹監督による映画作品「東京裁判」を鑑賞した。

上映時間は12:10から17:00までの約3時間、良心的な映画…

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