トイレットの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • もたいまさこさんの演技力が素晴らしい
  • 家族の愛情や絆が描かれている
  • 餃子が美味しそうに描かれている
  • ばあちゃんの存在感が印象的
  • ゆったりとした雰囲気が心地よい
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『トイレット』に投稿された感想・評価

Uni
3.5
ばぁちゃん
ミシン

ばぁちゃん
エアギター

ばぁちゃん
餃子

ばぁちゃん
さよならトイレット

「荻上ワールドの変化球」

『かもめ食堂』『めがね』の荻上直子監督作品。「ゆるい」「ごはん」「恩田姉妹(やっぱり猫が好き)」がもはやキーワードになっている荻上ワールドですが、同じスタッフ&主要キャス…

>>続きを読む
カナダの3兄妹が、母親の死により、一緒に暮らすことに。そこには日本人のば―ちゃんがいた。荻上直子の異文化交流、家族映画。  試写にて
yukix
4.0
かなり良かった。これでも荻上作品の中ではストレートで分かりやすい気がする。
もたいまさこをぶつけることでちゃんと外国人の映画にすることの意義があるようになってた。
良い映画。
3.4

監督が日本人だと、舞台が外国で出演者がほぼ外国人でも何だか日本的。
夕食が餃子だったり箸でご飯食べてたり。

無表情でセリフがほぼないもたいまさこ。何を考えてるか分からず孫達は苦戦。

言葉がなくて…

>>続きを読む

もたいまさこと猫は相性が良い。

母を亡くした3人の兄妹と、亡くなった母の母、子供達にとっては祖母との生活が描かれる。
日本からやって来たばーちゃんは英語が通じない。(実はわかっているような気もする…

>>続きを読む
澪標
3.3
これは萩上さん作品上級編って感じだった。
だからビギナーの私には、まあまあぽかーんと鑑賞した感じ。もたいさんの話さなくても存在感はさすがでした。
好みはだいぶ分かれる気がする。

DVD📀所有。「かもめ食堂」「めがね」 の荻上直子 2010年脚本・監督作品。もたいまさこ主演映画。

全編カナダ・トロントで撮影した家族ドラマ。プラモデルオタクのレイ、引きこもりピアニストのモーリ…

>>続きを読む

萩上直子脚本監督、主演もたいまさこの
間違いないタッグ
『トイレット』そうあのトイレの事🚽

真面目でオタクのレイ
ひきこもりの兄モーリー
感情的な大学生の妹リサ
英語が喋れない日本人のばあちゃん

>>続きを読む

国も違えば文化も違うが持つ心は同じ。

確かな心にあるばーちゃん像の共通点が絶妙で世界観のばーちゃんではなく日常の寛容で偉大なばーちゃんの日々の温かさを読み取れる。その絶妙な何気なさを行動だけで見事…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事