アデル、ブルーは熱い色でアデルの部屋にポスター貼ってあったので、みた
アメリカ映画が好きってアデルは言ってたけど、その代表がこれなのね
少女たちの体操教室の映像とか神秘的で、ドキュメンタリーを超えて…
インタビューから演奏への繋げ方がめっちゃいい、すごく自然
chanchan大好きでハマってる時にタイムリーでDVD貸してもらってテンション爆上がり
DVDの貸し借りって大好き
映画に没頭できていい
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本日の巣ごもり鑑賞。
忘れ去られていたキューバミュージックの老ミュージシャンたちを、ライ・クーダーが再発見、彼らの年齢を全く感じないパフォーマンス、共産主義・キューバのカーテンの向こうでの知られ…
若い頃に今はなき渋谷のシネマライズで観た映画。淡々としたドキュメンタリーなのと、心地よい音楽のせいか寝てしまって何も覚えていない…。無念をずっと抱えていたため、この度U-NEXTで鑑賞。アルバムは持…
>>続きを読むドキュメンタリー映画
初視聴は35歳ぐらい
ラテン音楽やブルースやジャズが好きでも
その当時はあまり入り込めず
ただただ長く感じた。
もしかして座ってみていたからかもしれない。
スタンディングだっ…
ヴィム・ヴェンダース作品の中でもベスト級に響いた一本。ドラマチックな展開や説明的なナレーションはほとんどなく、淡々とした構成ながら、音楽の持つ力だけで観る者を引き込んでいく。
コンパイ・セグンドや…
ヴィムヴェンダース監督のドキュメンタリー映画だ。
監督の映画が好きなので、高評価になってしまった訳ではなくて、本気ですごいので是非見て欲しいです。
レジェンドクラスの老演奏家勢が、何年もずっと埋もれ…
©Wim Wenders Stiftung 2014