127時間に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『127時間』に投稿された感想・評価

 実話だったんですね。最初はウキウキだったんでしょうが、見ているこっちは最初から心配。一人暮らしで誰にも行き先を伝えずに、あんなところに行くなんて、というかあらすじ読んでたからかもしれませんが。
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岩に挟まれて抜け出せなくなった男の実話べースな話。
こういうシチュエーションの話は好きだけど妄想が多くてわけわからなくなってきた。
異常な精神状態の演出かもだけど少々の回想までにしてもらったほうが楽…

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めめ
3.4

登山家のアーロン・リー・ラルストンの自伝『奇跡の6日間』を原作とした作品。2003年にユタ州の渓谷で体験した実際の遭難事故がもとになっていて、落石により岩と壁の間に右腕を挟まれ、誰にも行き先を告げて…

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本作は、実在の登山家アーロン・ラルストンが体験した奇跡の生還劇を映画化した究極のサバイバル人間ドラマだ。

物語の舞台は、ユタ州の険しく美しいキャニオン(渓谷)。
主人公のアーロンは誰にも行き先を告…

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3.5

このレビューはネタバレを含みます

これよりグロい映画はいくつもあるだろうけど、自分1人しかいないし碌なツールもないから、自分の腕を効率良く切断するための工夫をしなきゃいけないシーンがとてもエグかった。
4.0
ただひたすら時間経過と戦うだけなのに、緊迫感が凄い。
パニック障害持ちの自分だったら絶対助からなかっただろうな…とか考えながら見てた。
とにかく生きたいという人間の底力が見れる。ただとにかくグロい。
4.0
変わり映えがしない映像になりがちなシチュエーションなのに飽きさせず、息苦しさや渇き、痛みを想像させてくる素晴らしい映画。
色々と感じられ、考えさせられ、学べる。
あと、使われてる音楽が最高。
あ、実話なんだ
二度と見たくないと思った

動けないから展開が少ないのは仕方ない

"行き先の書いたメモを必ず残して"

誰にも行き先を告げず自然へ分け入った青年を待ち受ける不運を起点に、渓谷での事故により岩に挟まれた右腕とともに孤立する127時間の極限を描き出しながら、逃げ場のな…

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