南北戦争中の1864年、北軍の中隊が狂暴なアパッチの族長チャリバの奇襲を受けて全滅したとの知らせが届き、第五騎兵隊中隊と指揮官ダンディー少佐、そして南軍の捕虜たちがチャリバ討伐に向かう。
途中チャリ…
ペキンパー西部劇。北軍のダンディー少佐は南北戦争中に砦を奇襲全滅させたアパッチ族の討伐に向かうが、兵力足りず穴埋めに南軍捕虜らを補充する。自軍内での南軍兵士との軋轢、アパッチ以外にメキシコ進駐して来…
>>続きを読むどう言う経緯でこの作品を見てみたのか?サッパリ分からずじまい、ただ長く、途中下車になりそうな時、センタバーガーの巨乳を観て最後まで行き着く。ヘストン主役の割に無様、リチャードハリスが主役か?と思う脚…
>>続きを読む遅すぎた正統派西部劇の名匠サム・ペキンパーによるあらゆる意味で、不幸と怒りの、そして悲劇の超大作ウエスタン。しかしあの「昼下りの決斗 ('62)」から僅か3年しか隔てていないにも関わず、両作品に見ら…
>>続きを読むダーティーヒーローならまだしも、主役の性格づけが、全く魅力的じゃない。タダの性格悪い女好きのおっさん。観ていて同情できなかった。また、部隊の展開や戦闘が俯瞰的でなく、巨視的すぎて、何がなんだかよく分…
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