ペキンパー西部劇。北軍のダンディー少佐は南北戦争中に砦を奇襲全滅させたアパッチ族の討伐に向かうが、兵力足りず穴埋めに南軍捕虜らを補充する。自軍内での南軍兵士との軋轢、アパッチ以外にメキシコ進駐して来…
>>続きを読むどう言う経緯でこの作品を見てみたのか?サッパリ分からずじまい、ただ長く、途中下車になりそうな時、センタバーガーの巨乳を観て最後まで行き着く。ヘストン主役の割に無様、リチャードハリスが主役か?と思う脚…
>>続きを読む南北戦争で活躍するも、はみ出し者の北軍のダンディー少佐がアパッチ討伐に向かう。部隊は南軍の荒くれ者、黒人部隊など、まともではない。メキシコ国境を超え、フランス軍とも戦闘になる中、アパッチに攻めこむ-…
>>続きを読むサム・ペキンパー監督の3作目。随分昔に録画していたBSシネマによる鑑賞。
初期の作品ですので、後にペキンパー監督の十八番となる「スローモーション」は未だみられないものの、本作でも血生臭いバイオレン…
このレビューはネタバレを含みます
燃える日誌にナレーション。
冒頭、血まみれ傷だらけで吊るされた人間に平然と話しかける先住民。そしてタイトルロゴどーん!!スタートはいいんですよ。グッと引き込まれる。かっこいい!さすがペキンパー。アパ…
アメリカ北軍の混成志願i騎兵隊による先住民討伐を描いた西部劇。
チャールトン・ヘストンが主演、リチャード・ハリスらが共演、センタ・バーガーがヒロインを演じる。
南北戦争中の1864年10月31…