昭和20年、東京下町を一瞬にして焦土と化した東京大空襲の悲劇を描く反戦ドラマ。
戦争の悲惨さは絶対語り継がれなければならない。今でも保存されている電柱に志を感じる。
夏休みの課題"戦争の追体験"。花…
正直、惰性でみていた感が否めない。
工藤夕貴が2人役してたけど、正直演技の違いがわからず、二役の意味も分からなかった。
触れられたくない過去があるとはいえ、言い伝えなければならないし。難しいよね…
戦争体験を現代に伝える事の意義を説く今井正作品。“内地”も“外地”も“銃後の守り”も知らぬ現代っ子・ゆかりが学校の宿題で父から東京大空襲の悲惨な体験を聞く形で現代と過去をシンクロさせていく。空襲の焼…
>>続きを読む3月10日の電柱さん
電柱さん。あなたは、1945(昭和20)年3月10日の東京大空襲の生き証人です。あなたは、10万人からの命がどんなに痛ましく奪われたのかを、みんな知ってます。
電柱さん。あ…
「戦争と青春」製作委員会