「ちがぁう‼️木のやつぅ‼️」
この名台詞が聞きたいのと一世を風靡したハンガーヌンチャク爆誕の瞬間を見たくてウン十年振りに鑑賞。
今見ると余裕でアウトなコンプラ無視のシーンもありますが逆にあの当…
前作のシリアスな内容よりもコメディ感がありますが、丁寧なストーリー展開の中に映画を際立たせる要素が非常に面白いです。
香港映画のアクションシーンを彷彿とさせるカンフーはこちらの映画の大きな魅力になっ…
映画好きの方ならご存知の
雑誌「キネマ旬報」
ご存知ない方のためにちょっとご紹介
1919年7月に創刊された
日本で最も古い映画雑誌
キネマ旬報が選出する映画ベストテンは
1924年に始まって…
1作目に比べると少し狙った感が出てきて、薄味な感じがした。
ただ、なんだろ、、、やっぱり出てくる人たちが、悪人でさえも真っ直ぐ、、、。
この真っ直ぐさは、最近感じなくなった。
それぞれが生きることに…
確かに「和製ジャッキーチェン」なんて言われてました。その頃のジャッキーチェンはコミカルなキャラクターに体を張ってノースタントで跳ぶとか落ちるとか見せ場を作って大人気でしたけど、武田鉄矢氏も金八先生か…
>>続きを読むシリーズ作品鑑賞。
今作は弘前署が舞台で道警から依頼された殺人事件の証拠品であるリンゴの種から物語が転がっていく。
武田鉄矢氏が出てくるとやはり人情ものとなる。人柄もそうだが話し方でこの作品自体のボ…
テレビで一度観た筈?というあやふやな記憶での再鑑賞。
筋書きや演出に粗さを感じるが、それもまた一興。
倍賞千恵子が女将のしっとりとした名場面があるかと思えば、タモリのおふざけは遊び過ぎて浮いている…
何を隠そう私の中の邦画オールタイムベスト3の2位に輝く超名作にして、愛国的映画ファンから「非国民!!」と罵られようが「七人の侍」をはるかにしのぐ評価を与えたのがこの映画。
本当に度肝抜かれた。
…